とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

2018年07月

CDを2枚ほど買っていたので本当はその都度書くつもりだったんですけどね。

まずはdivine criminalですね。TVアニメ「されど罪人は竜と踊る」のオープニングテーマでした。ちなみにアニメとしては一応観たんですが…なんというか…よく…わからなかった…?最初はそんなもんかなと思っていたんですが結局最終話になるまで…掴めないような…
ゲストはまたリバイバルというか…というか…相変わらず世界観はいいですね。衣装含めばっちりかっこいいです。
カップリング曲もいつも通りfripらしいところ。これちゃんと聴いてから書こうと思ったら放置されてしまったので今やっつけで(!)書いてます。速報性重視の方が絶対正解でしたわ。
brave new worldソロバージョンは純粋に嬉しかったです。あるのとないのとではね。

あとはバンドリのカバーアルバム。待望のアルバムですよ。
Roseliaの魂のルフランとETERNAL BLAZEはライブでもフルでやっていますが、他は新鮮ですね。このまま続けて欲しいと思います…フルで聴きたい曲たくさんあるので。
今はバンドリのモチベーションが高いので結構聴きました。この調子でどんどん出して欲しいと思います。

お疲れ様でした。
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またコラボSSRの配布があったのでボーダー高めでした。結構きつかったです。最後だいぶ詰めて頑張った。
チケットは全部取りきらずに9枚にしましたが、こういうのは計画的にやらないとダメですね。

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絵里イベでしたが…覚醒後の絵もいまいちだったのもありあまりモチベーションが上がりませんでした。
まぁ無理せずやっていくのが大事かなと思ってまったり取り組みたいと思います。
最近イベントを適当にやりすぎているので、ミューズイベでは1万位になれるようにはやった方がいいかなという気がしています。

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なんかのチケット。
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お得感の強い2回分は引いたものの。SSR1枚ということで。

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にこ、URは単発の方で出たものの。それ含めて全部被りでした。
まぁBiBiで結構引いちゃってますからね…

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配布系のログボと誕生日。
きりよくにこまで入れちゃいました。

7月。地区大会がひと段落でゆるゆるになりそうです。


4日武蔵小杉ラボ非公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 勝利
後攻、バンドリハロハピストブt風。何故か初風テキストを忘れてアド取られましたが勝てました。そんなしょうもないミスしてたら仕方ないですね。

2回戦 敗北
後攻、ビビスト8宝。キャンセル位置がひたすら不利で終始押し込まれる感じ。2周目で挽回を狙うもキャンセルせず。3で2ターンくらい頑張ってみたものの無理無理でした。

3回戦 勝利
先攻、ニセコイ扉ストブ。相手がキャンセルしなかったのでするすると進んでいって勝ち。それに尽きる。

2-1、なんだか酷い試合ばかりしてしまいました。


7日武蔵小杉ラボハロハピ発売記念
使用バンドリ扉門(蔵ゆきな)

1回戦 敗北
後攻、アフターグロウ宝2002。デッキに振り回されました。最後は香澄で詰め狙ってたらワンチャンあった気がします。

2回戦 勝利
先攻、ハロハピ炎ストブ。確山晒す部分もありましたがそれ以上にイラつく連打でカバー。ゆきな2面。

光景ないデッキに負けるとはどうしようもないですね。


13日武蔵小杉ラボ非公認
使用ラブライブ宝扉t門

1回戦 敗北
後攻、SAO電源門。たくさんキャンセルされました…というのもあるものの、2周目最後まで宝が手に来なかったのが一番の敗因。集中も最後まで立たなかったし、これは仕方の無い事故だった気がします。

2回戦 勝利
後攻、バンドリハロハピ8ストブ。2に上がってから連続6キャンするなどとにかく強くてそのまま2で押しきり勝ち。

3回戦 勝利
先攻、デレマス扉門。ひたすらカットが強くて相手が下振れ引いていたので山守って有利保てました。

ラブライブ、いいタイトルですよね。宝引かせてください。


5-3、先攻3試合。特に見所なしでした。
せっかくのオフなので色々なデッキで遊びたいと思います。

結果の残せなかったシンフォギアですが、一応地区の区切りなので書こうかなと思います。.

前期(東京・大阪)
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後期(仙台・名古屋)
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画像見れば大体わかりますかね?


各レベル帯のカードと採用枚数・理由など

レベル0…優秀なシステムが豊富なのがタイトルの特長だと思います。軸となる初風集中・最強のシステムであるショトカ収録中をそれぞれ3投。ストブ用もあるので緑は多め。2ルックと1500パンプはモジュールや集中の前に使ってもよし、アタック前の調整にもよしでできれば毎ターン使いたい強さ。4000はデメリットが重いので2枚に抑え、後列は特定タイトルに刺さるのでお守りの1枚。青のモジュール回収は1周目で重宝するので2枚。前期は残りにパワー500のシステムを積んでいましたが、後期は相殺になって0の面負けしなくなりました。2落下も便利ですね。

レベル1…島風が中心。前列1枠は収録中か調に譲ることが多いので邂逅は2枚だけ。後列の2ルックはCXやイベントを引き込むために重宝しています。1枚は後列に常駐するとして、もう1枚もできるだけ握りたい。モジュールは集中が2レストなのでその使いづらさを3投でカバー。2000拳はあるほうがいいですが色がシビアなので抜きました。調のCX入れ換えも便利ですがあまり使わないのでなくてもいいですね。

レベル2…早出しで強くでてくる相手に立ち回れなかったので足立を採用。美夏は宗教の都合上2枚。響は滅多に使いませんが1コストを掘るためやリバース回避要求相手におきます。採用を迷ったカードとしてL3に2000パンプがありますが、それでも貧弱なパワーなので潔く抜きました。

レベル3…ヒール多め。軸となる調が4枚。きりかの方は必ず1枚欲しいですが手に2枚あっても仕方ないので2投。上位後列はストックや相手次第では欲しいので1枚。翼・クリスは無連動詰め要員。クリスは1で十分ですが翼だと3欲しくなります。ビーフストロガノフは最強の1枚。


回し方とか

マリガンはL0と炎を残してほかは全て捨てるのが基本。ただし収録中がある場合は2枚目のCXも残す、0が3枚以上あって炎を握っている場合はノーマリガンで手札を見せないなど例外もあります。
豊富なパンプ手段で相手を踏みつつ強力なシステムでゲームを自分のペースにしていきます。0は16枚と少な目なのでパンチは手札と相談。最初はモジュールのコストのため積極的に多パンしていましたが、それよりもゆっくり殴ってターンもらった方が1の戦いが楽になるので最近はそうしています。収録中以外に控え回収手段がないのでCXと収録中、どちらも大事に扱います。

L1では後列に2ルックを置いて集中で動き出します。島風にモジュールパンプを振って上から踏み、1枠は便利なL0を置くことが多いです。相手もその枠を0で踏んでくれればそこに便利なシステムを置き続けられるのでそれが理想展開。容赦なく面を埋められたら諦めましょう()
クロック置き場にはどこかでL3調を仕込んでおきます。無理なら無理で仕方ないですが、そういう場合は山に残ってることも多いので運がよければストックかダメージで落ちると思います。手札にきりかも用意をしておきたいので島風か収録中で確保。島風に失敗するとハンドが枯渇しますがそういうときこそきりしらセットに全力。1-6付近でリフレッシュが基本ですが、1-3あたりで確山3点くらい残すのも早出ししやすいので悪くないです。ストブは切れれば山に戻しますが、戻せなければ握ったままで。

1で上手く出来ていれば早出しできるので手札を確保しつつヒールします。出来れば集中から助太刀を握りたいのでストック4以上で2に突入していればいいゲーム。早出しできなければ普通に集中と島風でハンドを維持しつつ邂逅で触ります。CXを打つかどうかは相手の山と相談ですが基本は連動以外では打たないようにしています。宗教です。
色が赤になってからは足立が入ったので相手次第ではこれを握るよう意識。トップチェックストブはCXも噛めるので、リフ間際の堅い山処理するのにも割りと使ってます。

最後はソウル減チャンスをうかがいつつ攻めどころで攻める感じ。ストブ連動のソウル減は打てれば強力ですがそのためにクロックドローして引けずに寿命削るのは得策ではないと思うので、連動握っていなくてもヒールするだけと思って展開します。ソウル減などのタイトルやホラーなどのカウンター持ちにはビーフストロガノフを打ちます。その場合は0から引いても握り続けるようにしますが、不要なタイトルには途中で握ったらラッキーでそのままで打点調整に。
基本的には打点差を常に有利維持しつつ相手の詰めを凌いで勝つイメージ。早出しヒールでハンドを節約しつつ回復。打点不利になった場合には多面ソウル減を狙って捲るよう意識。詰めカードはあるものの極限までクロック通過しているのでハンドが枯渇する場合がほとんど。攻め時を間違えると枯れます。
あとショットトリガーも貴重な詰め札なので山の残り枚数は意識。

赤色軸と青色軸について。
赤の長所は早出しメタですね。強力な早出しで蓋をされてしまうときりしらのパワーラインでは処理が難しいので、そこへの苦手意識は軽くなりました。あと地味ではあるものの美夏拳で殴れるのでパンチャー不足になりにくいですね。手札ぎりぎりまでクロック通過して少しでも打点有利をもらうデッキなので地味に大事な要素です。クリスのバーンコストもストブで溜まりやすいので○。
青の長所は色発生の楽さとL3の強さ。モジュール回収が青なので2~3枚は無理なく入るのと、助太刀も2000拳があるので入れやすいはず。L3翼は思い出送り、ヒール、バーンという欲張り性能なのでこれのために青を入れる理由は十二分だと思います。コンソールはきりしら早出しと相性いいですし。


結局、0のシステムがちょっと強いくらいで他にこれと言った長所がありません。シンフォギアというタイトルの少なさによる抽選システムの優位と、型の読み間違いやカードの知識不足で有利取れるところでしょうか。常に最善を考えて動いて行くわけですが、純粋に使っていて楽しいのもモチベーションになりました。

何より月読調ちゃんが可愛いので是非使ってみて欲しいと思います。CV南條愛乃。

南條さんのバースデーライブに行けなかったので名古屋地区に行きました。
今回のトリオメンバーはなんと1月のfripSideライブツアーで知り合った方。思ったよりも早くご縁があって嬉しいです。


BCF名古屋トリオ
先鋒:BD(扉門) 中堅:SG(炎ストブ) 大将:HLL(扉t門)

1回戦 個人勝利 チーム勝利
×RW ○LSS扉電源 ○BD
先攻。序盤相手が事故り気味だったのでゆっくりゲームすることを意識し、とにかく綺麗なストックを積むことを重視。1-4あたりでどこまで打点押すか悩みましたがそんなこと関係なく相手が2キャンしてきたので1-6ストップ。そこで早出し失敗から面が崩れたのでハンドに余裕ができ、そのままストックを積むことと2をスキップさせる打点作りで押し込み、クリスバーンも含めて綺麗に詰め。ほぼ理想どおりのゲーム展開ができました。

2回戦 個人敗北 チーム敗北
×LSS ×SHS風門 ○SAO
後攻。マリガン4枚でそのうち3枚がCX。CXをクロックに置いて1パン。相手に3面立てられるも1キャンしたのを見て5でとめられ、CXをクロックに置いて返し2パン。1-6まで吹っ飛んだのでCXをクロックに置くも何も出せるキャラが引けずモジュール使って0を引っ張り、CXを貼って1パン。ダイレクト2面、確山15点。ぶちぬかれ3-3。横に無理ですと囁きながら収録中でCX切ってきりしらセットを出しCXを貼ってようやく3パン。次の山で何とか3キャンし、その返しでCX3パンしたところ8点通って追いつきましたが、CX4枚残り山たくさんで3キャン要求に耐えられず終了。シンフォギアほどのシステムでこんなに無理だと思ったのは初めてでした。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
×KMN △SAO宝電源 ×KLK
先攻。相手後攻電源3パンから次のターンには電源で湧いた絶剣宝3パン。これを上手くキャンセルできたお陰で1のうちにリフレッシュしたものの、相手のキャンセルもいいところでありなかなか思うように進まず。時間が迫っていたのとチーム負け確定していたので相手3-1からビーフストロガノフとCXで3-3-3-4を作り詰めを狙いましたが失敗。返し耐えたもののハンドを枯らしているので1パンしかできず、次のターンで相手が殴り始めたところで時間切れ。マザーズロザリオ11枚削りが芸術的でした。いい型でした。

個人1-2、チームも1-2。不甲斐ない結果に終わってしまって申し訳ないです。2戦目なぁ…でもあれはどうしようもないよなぁ…
まぁこれも実力ってことですね。

普段遠方でほとんどヴァイスの機会がないのでフリーできたのも楽しかったです。また懲りずに組んでもらえたら、どうぞよろしくお願いします。


これで僕のBCF2018は終了。さすがに博多は現実的じゃないですね。東京、大阪、仙台、名古屋とそれぞれ違うチームを組ませていただきました。どれも本当に楽しかったです、ありがとうございました。
シンフォギアは結局7-4-2。7-6って完全に5割って感じですね。まだまだ修行が足りませんでした。

後期は使うデッキからまた考え直し。しばらくはオフシーズンということで、ロゼリアデッキででも遊んでおきたいと思います。またWGPもできるだけチームで参加したいなぁ。

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