とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

2019年08月

地区終わったので書きます。

2019年のBCFは全地区通して少女歌劇レヴュースタァライトを使用しました。
スタァライトは昨年12月に発売されたブースターで、ブシロード自社タイトルということと、なにより僕は昨年のアニメでガッツリスタァライトされてしまったので、非常に楽しみにしていたタイトルでした。公開もなかなか強かったのですがこれがどういうわけか実際に発売されてみるとそうでもなかったですね…

当初は軽い詰めとして門連動の「壮烈な覚悟天堂真矢」「気高き意志西條クロディーヌ」、炎連動共有している「しっかり者の委員長星見純那」「料理上手大場なな」、尖った性能で風連動「ふたりの花道花柳香子」あたりで考えていましたが、どれもいまいち安定感にも爆発力にも欠けるように感じました。

同じくスタァライトを研究していた友人から8扉を推奨され僕も回すようになり、結果的にこれで駆け抜けることに…ヒントをいただいて本当にありがとうございました。

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デッキレシピ

L0(16)
3 私のキラめき 大場なな
2 私のキラめき 花柳香子
4 そばに居た存在 露崎まひる
2 私のキラめき 神楽ひかり
1 運命の舞台 神楽ひかり
2 私だけの星 星見純那
2 聖翔音楽学園99期生 天堂真矢

L1(10)
4 キラめきの再生産 神楽ひかり
3 お掃除開始! 露崎まひる
1 ロンドンでの生活 神楽ひかり
1 2人で1つ 華恋&ひかり
1 ランチタイム なな&純那

L2(8)
1 見物中 花柳香子
1 向けられた剣 大場なな
4 アンコール 愛城華恋
1 舞台の幕開け 愛城華恋
1 聖翔音楽学園 99期生

L3(8)
1 守りたい時間 大場なな
4 情熱とキラめき 愛城華恋
2 華、ひらくとき 神楽ひかり
1 私のキラめき 露崎まひる

CX(8)
4 ひかり、さす方へ
4 されど舞台はつづく


以下、採用理由と枚数など。

私のキラめき 大場なな
自ターン4000と2回トリガー。スタァライトの足回りのよさはこれと言っても過言ではないと思います。ツインドライブと8扉で掘れないCXを作るリスクを減らしつつ手札の補充をできるので、霞や1コストアンコール、オカ研がない(不採用)ながらも3パン性能はかなり高いです。1でストックを使うので0のうちはCXを噛んでいなくてもツインドライブを使います。どんな場面でも1枚は欲しいのと色もあるのでできれば4枚だと思いますが、他のカードとの兼ね合いもあって3で回しています。

私のキラめき 花柳香子
控え集中と往復相殺メタ。相殺メタは主に1相殺を採用しているタイトルに対して面を守りつつ殴りにいけるので意外と役立つ場面があります。1以降は面をできるだけ維持していきたいのでバンドリなどのタイトルには不用意に出せないですね。1枚立てばいいので2枚。使わないほうはできればレベル置き場推奨。

そばに居た存在 露崎まひる
相殺とトップチェックでL2以上ならストブ。これで初手集中ムーブが最強なのは言うまでもありませんが、電源タイトルなど相手にチャンプを強いられる場合にはこれと上記のななでゲームメイクをしていきます。1帯以降も集中や2落下、Xルックなどの前にとりあえず出せるカード。個人的には絶対4枚。

私のキラめき 神楽ひかり
ストック2以下で3500とリバース時山削ってL2以上なら復帰。相殺まひると同じ条件なので噛みあいがいいですね。もともとお遊びのつもりで4でしたがなかなか強かったので続投。ワンチャンFEVER対策できるのでバンドリ相手には特に握っておきたい。最近は4000のカードが少ないので案外帰ってくることもあったりなかったり。現状は2投。いじるならここだと思います。4ルックする前の山なら特攻も低リスクなのであり。

運命の舞台 神楽ひかり
収録中と横が殴ったときに自身パンプ。収録中はお守り。基本的に連動以外CXを貼るデッキではないですし、確定でハンドを切れるカードがこれしかないのでどこにあるかくらいは把握しておきたいです。主にクロックドローをする1周目と詰めに行く最後にのみ使うカード。1枚。

私だけの星 星見純那
山集中とCXフェイズトップチェック。実は結構便利なトップチェック。8扉なので控えは触りやすいぶん集中は山がベストだと思っています。ダブると価値がないのと青も必要ないので最低限の2枚。4ルックの選択肢や詰めのフロント/サイドなど使ってみるとトップを見ることの恩恵はかなり大きいです。

聖翔音楽学園99期生 天堂真矢
所謂ショートカット。東京地区でまどかに蹂躙されて投入。ツインドライブに振れば5500なのでこれで怖いものなしです。2帯ではパワーラインが低いので相手の早出しを踏むために使ったり、フィニッシュもリバース要求になるので連打したり、とにかく便利なカードです。2枚。

キラめきの再生産 神楽ひかり
4ルック連動と被フロント時に手からアンコール華恋登場。パワーが心もとない。基本的にはこれでCX連動を叩き込むことで打点有利と早期のリフレッシュを狙い、その差を最後まで守る展開が理想です。多面するためにはそれなりにストックが重いので扉やまひるブーストを上手く使って目指します。連動ないときも出してけん制したり、最後は中央において特攻避けしたり、意外と役割の多いカードです。1の連動は思考停止4枚。

お掃除開始! 露崎まひる
アタック時パンプで6500と2落下でCX噛めば手札入れ替え。優秀なサブアタッカーで潤滑油。8扉はクロック通過とキャンセルでの耐久が軸なのでノーコストでの山調整は非常に便利。2落下は連動のパーツを集めたり手札のCXを落としたり、見かけ以上に用途が多いので2落下強制のデメリットを感じることは少ないです。L3になってからもあればあるだけ動きが選べるし、困ったらこれ回収で。3枚。

ロンドンでの生活 神楽ひかり
バニラサイズと中央の華恋ネームにアンタッチャブル。ゴブスレ対面したときにゲートのスクロールが無理だと感じたので入れた1枚。中央がいなくなると横のひかりもテキスト言えなくなるので実は可能性を秘めたカードではないかと思ってます。ホラーやジャックブラザーズにも耐性ができるのでそういうタイトル相手には集中でも扉でも回収しておきましょう。1枚投入なので使わないタイトルにはレベル置き場でも。

2人で1つ 華恋&ひかり
2000拳。実は唯一ノーコストで出せる華恋ネームなのでそれだけ覚えておいて下さい。基本的にはアンコール華恋で足りるんですけど。ピン。

ランチタイム なな&純那
自分の山を3落下する拳。扉を噛んだときに山が怪しいようなら。こちらもピン。

見物中 花柳香子
レベル応援、中央500、相手のメインフェイズにクロック入替効果。ひなろじ対策に入れたカード。実際の効果は後述。実は返しは中央に対するパンプ値がL3ななより高いのがポイントです。1枚。

向けられた剣 大場なな
美夏のようなもの。ストックの厳しいデッキなので使うことは少ないですがあるだけでありがたいです。1枚。

アンコール 愛城華恋
ガウルパンプと手アン。運命の舞台ひかりから出されます。非電源デッキにはそれなりにボード勝負できるので早出しヒールがないながらも耐久寄りの動きができます。ショトカやCXでちょっかいかけるのが基本。やっぱり扉には手アンです。普通に出すこともあるので4枚。

舞台の幕開け 愛城華恋
足立。拳を除けば唯一の早出しに対抗する術だと思ってください。ほんと早出しに弱い。1枚。

聖翔音楽学園 99期生
大正浪漫。大活躍との相性抜群。1枚。2帯に入るあたりから握れる位置にあるか確認しておきます。

守りたい時間 大場なな
回復、全体1500、中央行き1000、追加1コストで相手の控え室のキャラを強制登場。フィニッシャーが完全にリバース依存なのですべてがかみ合っています。これだけで中央の華恋が15000なのでショートカット込みで基本的に触りにいけるはず。強制登場については1連動のひかりなどで基本的に対処できるので使う場面は少ないです。電源じゃないので毎回出すわけではないため1枚。パワーの高いタイトルに対しては必ず握れるよう位置を把握しておきます。

情熱とキラめき 愛城華恋
回復と連動でリバース1点バーン。ひかりで釣りだせるので3になったとき控えに落ちるようしておきます。基本はこれを2面作るのが目標です。3点バーンは相手を3-0から詰めるのにちょうどいい打点なのでこのあたりから詰めを意識します。割と詰めの意識としてはミクと一緒かも知れませんね。4枚確定。

華、ひらくとき 神楽ひかり
上記の華恋を控え室から登場させる効果と、アンコールステップに1点バーン+大活躍。試合を決めに行く1点バーンになることが多いですが仕留め切れなくても後列が居れば13500~15500くらいのパワーがあるのでカウンター込みでかなり弾ける相手も多いです。2帯ではとりあえず回収しておいて不意に詰めが必要になったときや手札が足りないときに備えます。華恋をヒールとして前列に出したあとそれを再利用するパターンも多いですね。使うのは基本1枚ですがほぼ全試合で登場させるので2枚。適正枚数だと思います。

私のキラめき 露崎まひる
早出しとXルック。詰めの扉を握るために。確率を上げるために相殺のトップチェックなんかもよく併用したり、どうしても引けなかった場合圧殺して回収しなおすことも。これ以外だとL2では基本的にパワーラインが9000なので相手の弱い早出しを踏むためにも出ることがあります。苦しいゲームほど頼りがちなのでこれもストックに埋まらないよう注意。1枚。

ひかり、さす方へ
L1の対応。扉。光ってる方のイラストがとても良いです。1周目で打つのは1回で十分なので2枚目以降は積極的に捨てます。2周目以降も引いたら打つ感じで。

されど舞台はつづく
L3の対応。扉。1周目で吐ききれなかった場合はL3まで握り続けます。2周目以降引いたら1枚キープ。詰めるターンにクロックドローすればほぼ引けるくらいの密度になるとは思ってます。


回し方
マリガンはレベル0と「ひかり、さす方へ」をキープ。CXやレベル1以降は捨てます。8扉ですが手札がすべてレベル0や対応CXでなおかつ役割の違うカードや前列向きのカードだった場合はマリガンをしません。0が16枚しかないため扉を捲る可能性を考慮して質を落とすよりも、0のアタック回数に回したほうがいいと思っています。収録中や同じ集中を2枚引いた場合は切ることもあります。後攻で多パンを仕掛ける予定の場合も切ったほうがいいことがありますね。

先攻の場合「私のキラめき神楽ひかり」「そばに居た存在露崎まひる」を中心にアタックします。ストブ+集中が一番の上振れムーブ。霞タイトルであってもL0スキップが一番辛いのでよほど質が悪くない限りはアタックは行います。後攻の場合は「私のキラめき神楽ひかり」を握れているかどうかや自分の被打点、相手のアタッカー次第でパンチ数を決めていきます。3500以上になるアタッカーと相殺で12枚あるのでほぼ割れます。

レベル1は「キラめきの再生産神楽ひかり」を多面し1周目の山を早期に削りきるのが目標。どれだけCXをキャンセルに回せるかがこのデッキの勝ち負けに直結するのでとにかく2周目に入るのを優先します。L1前半でリフレッシュに入れるのであればストックを一度使い切っても十分積めるので集中なども基本的には惜しみません。この連動で打点差を作れればかなり有利です。

2になっても基本的にはできることがあまりないので1帯で出したひかりから「アンコール愛城華恋」を展開し、クロック通過・最低限の集中+扉トリガーで被打点を抑えつつ細い打点を着実に与えていきます。場合によっては直接登場もさせます。場の華恋の枚数次第ですが、レベル3の準備・カウンター・2落下まひるやツインドライブなどの補助要員の足りないものを集めていきます。「華、ひらくとき神楽ひかり」を1枚とあとは対面に合わせてとなる場合が多いですね。相手がチャンプしてきそうなら中央に「キラめきの再生産神楽ひかり」を配置しておきます。

レベル3では連動でのフィニッシュを狙います。詰め切れなさそうであれば大活躍を上手く使ってもう1ターン有利な形でターンをもらうことを目指します。せっかく作った山をどこまで壊すかは試合次第なので書こうと思ってもあんまり書くことありませんでした。押し込めば勝ちです()
これ使ってからスタァライトのL3は扉連動以外ありえないと思うようになりましたね…


採用したかった・していたカードなど

・「気合十分 石動双葉」…中央4000ソウル2。L0はシステム兼アタッカーの便利なカードが多いのと、相性的にL2以上を多く積みたかったので断念。実際あると便利なカードだとは思います。
・「私のキラめき 愛城華恋」…控えオカ研とトップチェック。どちらもいい効果ですが、対象が控えで序盤使いづらいのとストックが足りないデッキなので不採用に。0で長期戦がしやすく1での要求色も1色なので自傷したい場面がありませんでした。
・「舞台少女の夏 神楽ひかり」…移動。L1でのストック要求が重く多パン前提なので不採用。
・「舞台少女の夏 西條クロディーヌ」「ピュアな笑顔 華恋&ひかり」…2落下コンソール。L1のまひるが山を壊すのでそれ以上強制2落下は要らないと思いました。手札を切る手段としても不確実ですし、他でパワーが出るぶん2落下成功しても無効CXになりやすいのもあります。
・「寄り添う二人 ひかり&華恋」…フィレス+アタック時山落としてCXなら1ドロー1ディス。箔押しを自力で取れなかったため…というのは半分冗談で、やはりストック問題が切実だからです。集中がトップチェックしているのでテキストの腐りづらさは相性いいと思ってます。
・「聖翔音楽学園99期生 神楽ひかり」…手アンと島風改。終盤のコスト不足はやはり懸念だったのでこれを入れるならショートカットを増やしたほうがいいかなと思いました。
・「ふたりの花道 花柳香子」…CIPバウンス。今回は「ロンドンでの生活 神楽ひかり」で相手の防御札対策としたため不採用。若干役割が違うので入っていると便利なカードだと思います。
・「運命の舞台 愛城華恋」…榛名バーンとアタックされたとき手札に戻れるカード。一時期ピンで入れてたものの連動でのフィニッシュ力が高く出る試合がほぼなかったため抜きました。


主なタイトル相性など

・HLL…「見物中 花柳香子」を先上がりで出すことで学園長アラームをメタれるので見かけ上は五分。ただしデッキコンセプトとして序盤のアタック数を増やし1連動で有利展開が基本なので後上がりというのがかなりしんどいです。ひなろじ側がCXをあまり貼らない点もそうですね。それだけゆっくり試合をしてしまうと相手のハンドが多い展開になりやすく、素で2面くらい合体食らいます。無理そうな試合はあきらめて打点押し込み、最後に華恋でニーナを踏む火力に注力した方がいいかも知れません。山が堅いので大体止まりますけど。

・SBY…相手が「かけがえのない存在桜島麻衣」軸だと連動が一切言えないので完全に詰みです。そうでなくても電源相手は厳しいので1帯の打点の通りにかかっているところはあると思います。L2/11000とかどうしても無理なので、おとなしく3で大活躍を踏めるよう準備します。

・BD…電源型はやっぱり不利。モカは大活躍+大正浪漫や3落下などで割と対処できます。FEVERに対して「キラめきの再生産神楽ひかり」がかなり活躍できるのでそのあたりは有利ですね。とは言えなんだかんだ押し切られることが多いです。

・SAO…パワーラインの関係上電源は厳しいので1での打点勝負と「アンコール愛城華恋」にショトカなどでちょっかいかけつつアンタッチャブル付与してワンチャン狙い。

・KS…ゆんゆんに対してはリバース避けがあるので有利ですが最後の理不尽打点はどうにもなりません。運ゲー。

・GBS…L1に後列があると7000になるのでかなりしょっぱいです。やや不利な我慢比べになりがち。アンタッチャブルでお祈りゲー。

・OVL…コキュートス踏めません。さようなら。

・MM…L1のパワーラインが絶望的ですがL2の盤面になってからは十分巻き返せます。L3も大活躍+拳でまどかのクロシュを弾けるので一応狙います。

・電源タイトル全般…行きで面を取れません。L2を長くするのが勝ちパターンなのにL2が長いほどリソース差がつくジレンマ。

・思い出送りタイトル全般…フィニッシュがめつつアンコールで粘るのにアンコール消えるときついです。L3でひかりがチャンプできないのも嫌。

・速攻系タイトル全般…基本的にストック消費が多いので序盤のキャンセル頼みになります。L3の詰めは低コストなんですけどね。やっぱりあまり殴らないで欲しい。

・じゃあ何に強いの?…よくわかりません。


結局前半ものすごい上振れで強さをみせてくれましたが最後はだいぶ負けましたし言語化できる強さは特にありませんでした。
8扉ということで隙ができにくく中位のパワーラインも相手によっては封殺できるので、このあたりでの着実なゲームが持ち味なんだと思います。自分のキャンセルが強ければ。


とりあえずラブライブかシンフォギアの方が強いと思うので一旦スタリラ追加まではお休みになるんじゃないかと思っています。
使ってて楽しいいいデッキでした。何か疑問があったら質問ください。


ひかりちゃんが可愛い。

もはやスクフェスの結果載せる意味ないんじゃないかと思ってますけど、惰性で書き続けてるので今年いっぱいはなんとか区切りとして書きましょうかね。

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アクアの方はいつもどおり特になし。

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ことえり。絵里推しが多いのでちょっと栄えてます。
いつもどおり無難に2枚取り。

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特に勧誘は成果なし。平和でした。

5月のイベントまとめ。

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日菜ちゃんが可愛いいいイベントトップです。
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今までにないイベントの始まり方。ガルパのイベントは突拍子もないようでちゃんと着地するので純粋にわくわくしますよね。
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この辺のひなちさめっちゃ好き。
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彩ちゃんに甘い千聖ちゃんらしさ。
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麻弥ちゃんは多分彩になら何を言ってもいいと思ってますね。結構煽ってるので。
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日菜の非凡さが感じられます。
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これも良いひなちさ。

パスパレのストーリーはいいですね。まぁガルパのストーリーは基本いいので、結局どのキャラが好きかになるんですけど。


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あこのカッコイイを求める話。
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あことモカって仲いいのね。というかモカは誰とでもそれなりの意思疎通ができそう。
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おなかいっぱいってことですかね()
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さりげないディス。
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せっかく高校生になったわけだしあこと明日香の絡みももっと増えるといいですね。

羽丘組というとほぼAfterglowになりますが、それだとあまりぶっ飛んだ人がいないのでなんとなく話が丸いですね。アクセントとして瀬田薫が大事ということです。


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最後はハロハピイベ。
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特にありません。以上です。ハロハピってほぼこんな感じじゃないですか。


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誕生日。

ちなみにガチャはほとんど成果がありませんでした。多分。

2019年のBCFも最後の1箇所。名古屋地区行ってきました。
今期は初めての博多地区・札幌地区にも行けたので全通達成です。
予定していたチームメンバーと急遽組めなくなりましたが、突然の呼びかけにこたえてチーム組んで組んでくれたメンバーには感謝です。


BCF名古屋
先鋒:LSS(扉門) 中堅:RSL(8扉) 大将:STG(扉電源)

1回戦 個人敗北 チーム敗北
○KS ×BD扉門 ×Snk
後攻。タンバリンありさ。タンバリン対策にひかりを立てるもののしっかりボトム相殺もらいまぁ仕方のないところ。序盤は相手のキャンセルが上手く、2周目に入ってすぐありさ2面早出しされ2ターンほどほぼソウルも面も取れない厳しい試合に。こちらは3に先上がり、とりあえずひかれん連動し相手を3-5まで押し込むもこちらも3-2で2キャン要求、大活躍で3面弾き相手のドラの乗った2発をピタキャン耐え。しかしこちらの2-2-2も最後ドラ乗ったところをぴったりで弾かれ負け。ひかれん連動もう一発喋れる場面でしたが、集中のトップチェックがドラなしだったため平パンを選択したのが失敗だったんでしょうか。結果論の域を出ませんけども…

2回戦 個人敗北 チーム勝利
○SY ×IM扉電源 ○SMP
先攻。電源と早出しでがっちり面を取られるのは想定内としてもこちらの引きが悪く仕方なくCXを貼っていく消耗戦。1-6で踏みとどまるもアタックできるキャラが足りずクロックドローで展開。最後も削りきれない山にCX3枚残っている状態で仕方なく3パンしたら2噛みして確定での負け。今期最弱の負け方でした。

個人0-2、チーム1-1でタイカプへ出るためドロップ。特にチームの勝ちのかかった初戦で落としてしまって申し訳ないです。


バンドリーグ
使用:Roselia

1回戦 勝利
先攻、本(クリスタルソング)門(鳥籠の歌姫)。序盤から有利に展開していき相手を3にあげたところでネーム5枚揃えてハンドには電話2枚、2-3というところでしたが相手の鳥籠2面で本体打点が入り3-6から5戻りで2点バーンピタキャンして耐えることに。電話1枚目を早い段階で打つべきでした。返しに鳥籠2面立てて勝ち。油断が招いた辛勝でした。

2回戦 勝利
後攻、本(必要不可欠な存在)門(鳥籠の歌姫)。相手が事故起こしていたので打点がバシバシ入って勝利。

3回戦 勝利
先攻、本(分厚いクッキー)門(決意の叫び)。相手の1は無連動なので霞をカウンターしたりとりあえず割りに行って圧力かけたりで打点も1差。FEVERされましたがリフ位置が悪く控えストブされなかったのは運が良かったです。中央に手アンつけた早出しさよ立ててここもカウンターし2度目のFEVERは阻止。鳥籠すれば勝ちだと思ったものの連動引けなかったのでトップチェックで山下に2枚CXを送りつつリサバーンで詰めに行くも山越しで2キャン。ボトムのCXでりんこの連パンを弾いて返しにシャウト打って勝ち。

4回戦 敗北
後攻、本(クリスタルソング)門(鳥籠の歌姫)。CX貼った打点が上手く止められたほか山跨ぎの打点が止められたりこちらはトリガーが重なったりでやや不利な展開続き。それでもなんとか我慢してゲーム展開していきましたが致死打点まですら届かず、耐えればワンチャンというところもそのままもらって負け。

3-1、敢闘賞ではしょうがないです。悔しいですがこれが実力ということです。


これでBCFは終わりなので総括も。

東京 トリオ1-1(0-2) バンドリーグ3-1
博多 トリオ4-1(4-1)
仙台 トリオ5-0(4-1)
大阪 トリオ3-1(2-2)
幕張 トリオ2-0(1-1) スタァライトタイカプ1-1
札幌 ネオス0-2 バンドリーグ1-1
名古屋 トリオ0-2(1-1) バンドリーグ3-1

今期はネオス・トリオの全試合でスタァライトを使いました。早い段階でしっくりくる構築になったのは良かったと思います。15勝7敗というのは2/3以上の試合を勝てているので健闘していると思います。特に前半~中盤は上振れ期だったのか非常に戦績が良かったのですが、上手くチームや抽選と噛みあわず柵越えは逃してしまいました。残念ですが「彩クオリア」としての手ごたえは感じたのでシーズン本番だと思っている後期で今度こそのレシピを目指したいです。
札幌~名古屋は4連敗で終わり大きく勝率を下げることになりました。終盤の一手が足りず惜敗した試合もあり手も足も出なくて負けてるというわけでもなく、実際前半戦でも運の良さを感じる勝ちが多かったので「ブレ」の範囲内かも知れません。環境はどんどん電源化が進んで高パワーでリソース勝負に強いデッキが増えてきましたが、かと言って当たった相手がそうだったかというと必ずしもそうでもなかったので、このあたりはもうちょっと考察しておきたいですね。ブレでもなんでも大会にしっかりあわせられなかったのは調整不足です。

バンドリーグは7勝3敗。シングルエリミネーションの難しさを感じました。ちょっとしたプレイミスや下振れなどであっさり負けてしまうぶん、メンタルが試されますね(笑)
きっとバンドリーグ自体は来期もあると信じているので、引き続き頑張りたいと思います。


何はともあれどの地区も充実していて楽しかったです。
今期トリオを組んでくれた皆さん、地区で会った皆さん、本当にありがとうございました。来期の地区でもよろしくお願いします。

7月の分。

13日蒲田アメドリ箱争奪
使用スタァライト8扉
先鋒:FXX扉t宝 中堅:RSL8扉 大将:SMP風宝

1回戦 個人敗北 チーム敗北
後攻、ひなろじ8扉。香子で一見タイのゲーム展開に持ち込んだもののこういう試合ってスタァライト側はジリ貧なんですね…耐久にも持ち込めずそのままジリ貧負け。引き分け込みで0-3。

2回戦 個人勝利 チーム勝利
後攻、ひなろじ8扉。この試合もジリ貧でしたがアラームメタが機能して合体は2面。こちら3先上がりしたターン、ここ以外にチャンスがないと思ったのでダメ元でひかれん連動入れた結果相手の3をスキップして謎勝ち。横も勝って2-1でチーム勝ち。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
後攻、SAO本門。ひたすら打点がすっぽ抜けてクロック通過で耐久ルートを選んだのですが止まらず。結局何したいデッキなのかお見せすることもなくおしまい。いや、たいしたことはできないんですが。引き分け込みの0-3。

こういう日もあるということです。
チームそろってダメだったのでそういうもんでしょう。


なんと7月はこの1回しか大会に出ていませんでした。1-2、先攻なし。
小杉閉店の弊害が感じられます。少しでもたくさんCSとか出て頑張るしかないです。

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