とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

2020年01月

たまにはデッキ解説記事でも。
バンドリーグ用に色々触っていて久しぶりに好感触のデッキができたので書きたいと思います。
フリーファイトでしか回してませんけどね!

DSC_0143

L0
3 重なる音楽 丸山彩
1 止まらないバンド活動! 丸山彩
2 モデルモード 若宮イヴ
2 直伝ポーズっ☆ 丸山彩
4 ホワイトフェアリー 若宮イヴ
4 短冊の行方 氷川日菜

L1
4 重なる音楽 氷川日菜
1 みんなで一緒に 白鷺千聖
3 煌めくステージへ 大和麻弥
2 煌めくステージへ 白鷺千聖
1 幼い頃の夢 丸山彩

L2
2 煌めくステージへ 丸山彩
2 あたふたアドリブ 丸山彩 or ステージ 白鷺千聖

L3
1 震えも味方に 丸山彩
4 煌めくステージへ 若宮イヴ
1 未知数の存在 氷川日菜
2 ポテトはいかがですか? 丸山彩
3 本当の私を伝えられたら 白鷺千聖

CX
4 重なるメロディ
4 煌めくステージへ


L0
「重なる音楽丸山彩」「ホワイトフェアリー若宮イヴ」「短冊の行方氷川日菜」で手札を整えます。
集中はCXコンボを採用しない以上2枚引くと腐るので1枚でいいのですがそれだと埋まったとき厄介なので2枚。これを最優先でひっぱります。
彩は控え対象なのとリバース時がやや使いづらいですが1500パンプが強く3パン性能が高いのが魅力。控えから色を置くため色発生の助けにもなります。
ストックを大事にしたいのと、1周目の山削りをとにかく早く行いたいのでイヴは引いたら全部使うくらいで構いません。日菜の3ルックだけで整うのが理想。

L1
「重なる音楽氷川日菜」多面が理想。後列に「煌めくステージ白鷺千聖」を配置して4色作れればパワーもそこそこ出せます。4色にこだわる必要もないので日菜3面でも大丈夫です。
3色使いますがまず赤と青が発生していると楽なのでここでもホワイトフェアリーが便利です。
ピンの千聖は対面次第。全体1000に2500上昇を噛ませればだいたい上から突破できるので色の維持に便利です。
助太刀は緑の1/1でもいいです。舞台に0コストで出せることと終盤は1500で十分弾ける範囲が広いため赤を採用しています。
DSC_0145

L2
山削りの得意なカードが多いので2周目で迎えているはず。「煌めくステージへ丸山彩」のCXコンボを狙います。
1周目で早出しから行うと面を圧殺するのとストックも十分貯まっていないことから成功しても割られたときに復帰が難しくなりますが、2周目はL3の密度の高さと圧殺しないため仮にL3がいなくても十分立ち回りやすいです。
擬似リフレッシュのカウンターがあるので2周目でも遠慮なく集中で山を崩しにいけるのは強みですね。
DSC_0146

L3
途中手札に集めてきた回復で死なない範囲を守りつつ面制圧と「本当の私を伝えられたら白鷺千聖」で詰めます。
DSC_0147
理想盤面としては千聖2面に緑1枚(イヴでも彩でも)というのがいいですね。
DSC_0148
ピンの「震えも味方に丸山彩」は黄色が基本発生していないと思うので、ゆとりのあるときに「煌めくステージへ大和麻弥」を使っていきます。
控え室に落ちているor盤面の集中を圧殺で押し流し、クロック置き場に入れ替えて黄色を起こします。
なかなかコストが重いですが千聖が面を枯らしたあとなど使える場面も多少はありますね。

できれば「未知数の存在氷川日菜」をもう少し増やしたいですが、現状枠がないのでこのまま。
「煌めくステージへ若宮イヴ」「本当の私を伝えられたら白鷺千聖」はこれ以上削れないと思うので非常に悩ましいです。
今回はバンドリーグ仕様で組んだため無選抜ですが、「がんばれパン」と「みんなで一緒に白鷺千聖」のレベル置き場入れ替えテキストの噛みあいもいいですし挿してもいいと思います。


大雑把ですがこんな感じのデッキです。
かなり自由に山を削りながらやりたいコンボを決める爽快なデッキになっていると思います。
「煌めくステージへ」のCXコンボは出た当初なかなか扱えませんでしたが、こうちゃんと機能すると強いですね…

以上です。何かあったらここでもツイッターでもいいのでご指摘ください!

Roseliaの楽曲も気付いたらだいぶ増えていました。
この前カラオケで歌っていてふとまとめたくなったのでまとめることにしました。

もちろん自分のためになんですが、ついでにガルパをやっていない人に読んでもらってRoseliaの良さや楽曲の背景を伝えられたらいいなと思っています。目標が高い
ガルパの順に一通り書いていきます。僕が知ってる(&調べられる)だけ書くので訂正や報告があればお願いします。


BLACK SHOUT
Roseliaの記念すべき1stシングル。R発売時にリマスター版も収録されました。持ち味であるメンバーのコーラスはすでに健在ですね。
「OK」の部分でリサがOKポーズを取るのがお決まりです。もともと遠藤ゆりかさんが適当にちーっすって感じで何気なく始めたものだそうですが(記憶違いだったらごめんなさい)、中島由貴さんに受け継がれ、アニメになった際にも受け継がれました。
これだけ覚えておけばOKです。


Re:birth day
2枚目のシングル。特段タイアップなどはありません。調べてもこれというのはなかったですが、なるほどなと思ったものはありました。
とりあえず歌詞を読んでおいてください(適当)


LOUDER
「思い繋ぐ、未完成な歌」イベント楽曲。友希那の音楽へ向き合う姿勢・理由が語られています。
当たり前ですがRoseliaの基本となるイベントですね。LOUDERは友希那の父親が作った曲で、これを中途半端な自分が歌うことに迷いながらも成長していく、そんな話です。
アニメ2期などでLOUDERを歌い上げる迷いのない姿に成長を感じます…


陽だまりロードナイト
「Don't leave me, Lisa!!!!」イベント楽曲。
リサがバイトで不在の間、練習していてもまとまらないバンドメンバーは日頃リサの精神的な支えに助けられていたことに気付きます。一方で練習に出られないリサもメンバーとの力量の差を感じつつも練習に出られないことを気にかけており…練習に戻ったリサにメンバー感謝を伝え絆を確かにします。
「この頃は」リサが他の4人に対して成熟度が頭一つ抜けており、自身の演奏技術に葛藤しつつも友希那をはじめ精神的に弱さの目立つメンバーを支える様子が描かれています。


熱色スターマイン
TVアニメ「BanGDream!」OVAエンディング。
OVAの内容は海に行ったポピパがRoseliaと出会い遊ぶもの(大雑把)。当然OVAなのでサービス要素中心ですが、Roseliaの関係性やちょっとしたネタなどが仕込まれているので知っている人は楽しめると思います。
定期的にYouTubeに無料配信が来ているのでそちらでも是非。


-HEROIC ADVENT-
TVアニメ「カードファイト!!ヴァンガードG Z」エンディング。
ヴァンガードのテーマソングらしくカード用語が散りばめられています。カードゲーマーとしては非常に前向きでわくわくする詞ですし、ヴァンガードのテーマソングは是非WSプレイヤーの皆さんにも一度聴いていただきたい。


Determination Symphony
「秋時雨に傘を」イベント楽曲。
私のもっとも好きなイベントです。紗夜推しは黙ってガルパを開いて欲しい。
そもそもこのイベント、「星に願う短冊」の続編のような位置づけだと思っています。他にも色々なエピソードはありますが、まずはこれ。
紗夜と日菜は双子の姉妹ですが、努力で物事に取り組んできた紗夜は天才肌で何でもできてしまう日菜に負い目を感じています。もともと仲の良かった二人でしたがそんな紗夜が距離を置くようになり、徐々に二人の間には軋轢が生まれます。
しかしひょんなことから二人で七夕を過ごし、最後は「日菜とまっすぐ話せますように」と短冊に書いた紗夜…今は無理かもしれないけれど、少しずつでも日菜と向き合えたら…そんな風に思った紗夜。エモい。
日菜といくらか距離の縮んだ紗夜でしたが、日菜の演奏を聴いたことで自分の音に迷いが生じイライラが募ります。そんな紗夜の迷いに対し、友希那は父親への想いを音楽にぶつけていた自分と重ねて解決を促します。友希那さん、音楽については本物なんだ…
雨の降る中で迎えに来た日菜に紗夜はまた向きあうことを決心します。
そんなストーリーです。まとまらねぇ…
歌詞にも日菜に対する紗夜の想いが綴られています。詞が良すぎる。
ちなみにこのときの星3ストーリー、「にんじん」、一押しのエピソードとなっています…無限に紗夜推しになると思います…


ONENESS
4thシングル。タイアップ等はありません。ただ、名曲です。
結束を新たにする内容のように感じます。デタミを受けてでしょうか?
初めて(LVですが)行ったライブがEwigkeitだったんですがこの曲で始まるセトリでしたね。とてもいいです。


Opera of the westeland
「Neo Fantasy Online -旅立ち-」イベント楽曲。
私がガルパを始めたときの最初のイベントでした。星4も2枚抜きしましたし思い出深いです。
あこと燐子のためにRoseliaがNFO(作中出てくるMMORPG)をプレイするストーリー。ネットゲームあるあるが詰め込まれていてFF11プレイヤーの私には刺さりました()
Roseliaは真面目なストーリーが多いですがそう考えると相対的に軽めのイベントでしたね。


軌跡
Opera of the westelandのカップリング曲。
数少ないバラードですが歌詞がとても良いです。1番から2番になるところで楽器が増えて印象が変わるのが特徴的ですね。
Roseliaというとアップテンポで力強い楽曲のイメージが強いと思いますが、軌跡はとにかく聴いていただくしかないと思います。聴いてください。


Neo-Aspect
「Neo-Aspect」イベント楽曲。ガルパ2章ですね。
練習中の対立から解散の危機を迎えるRoselia。各メンバーのバンドに対する熱い想いが描かれています。
このイベント、皆がRoseliaのために頑張ってはいるのですが、紗夜の活躍に是非注目していただきたいです。1章での成長をもっとも感じられるキャラです。
初出はアルバムの「Anfang」だったと思います。遠藤さんの引退が決まって前倒しされたというアルバム発売。ライブでも披露され、新たなRoseliaへと切り替わるタイミングでした。それだけ特別な楽曲です。
ちなみにMVが付けられたのもこれが最初だったと思います。非常に出来がいいので是非。JOYSOUNDにはMVバージョンが入っておりフルでないのが残念ですが観る価値はあると思います。


Legendary
「カードファイト!!ヴァンガード」オープニング。
先導アイチ・櫂トシキなど初期のメンバーが登場しており漫画版のアニメ化。ヴァンガードはこれが最初に観たシリーズなんですが面白かったです。まだYouTubeで無料公開は続いているんでしょうか?ヴァンガード甲子園編までは観て損はないと思います。
やはりカードゲームに沿った単語が散りばめられた歌詞になっており、カードゲーマーであれば是非一度は聴いていただきたい。


Sanctuary
「夏にゆらめく水の国」イベント楽曲。
Roseliaのメンバーでプール型テーマパークへ行くストーリー。メンバーのことを知るために、いつもと違う様子の友希那。2章「Neo-Aspect」を乗り越えたRoseliaは結束を深めます。
イントロから水の印象があり他のガルパ楽曲に漏れずイベントとの強い関連性を感じます。残念ながら曲調としてもシングルの発売時期としても影の薄い感は否めませんが。


R
タイアップなし。中島さんが加入後最初のシングル。
そんなわけでベースのイントロから始まります。曲調がそれまでと違って大人っぽさを感じます。これは完全に偏見なのですが、Roseliaの楽曲って正統なBLACK SHOUTから始まる系列(Neo-Aspectがその完成形だと思っています)、それ以降のR系列に分かれると思っています。上手く言い表せないですがお洒落でテクニカルな感じ。
Roseliaの特徴としてコーラスがあると思うのですがRは特にアツいです。


PASSIONATE ANTHEM
「褪せぬ誇りに差す残光」イベント楽曲。
蘭から対バンライブを吹っかけられた友希那は予想に反してあっさり承諾。これまでは取り合ってこなかったのになぜ…と問われて新たな境地に立つために色々やると答える友希那。対バンイベントと見せかけてバンドイベントでした。
友希那の視野が広くなっていることを感じるイベントです。この人の伸びもすごいです。
楽曲は非常にパッション溢れる強烈な音楽ですね。2番のラップのところがめちゃくちゃいいのでフル音源で聴いていただきたい。Roseliaの「フルで聴くと印象が変わる曲」ナンバーワンです。ショートバージョンだけじゃもったいない。


BRAVE JEWEL
TVアニメ「BanG Dream! 2nd Season」オープニング。
ポピパとのダブルOPでした。キズナミュージックも好き。
これを観るだけで満足。MVが相変わらずかっこいいです。純度の高いRoseliaって感じだ。


Safe and Sound
TVアニメ「BanG Dream! 2nd Season」エンディング。
こちらもダブルEDでしたね。曲のはいりから透明感がありなかなかの楽曲なのですがもうひとつ。バラード系は軌跡のような強烈なメッセージ性がないと埋没しがちですね…


Ringing Bloom
「再演のプレリュード」イベント楽曲。
明坂さんの降板が決まっており燐子のイベントは内容の濃いものが多かったですね。これはそんな燐子が主役のイベントでした。とても良かった。
ピアノのコンクールという内容に沿ってがっつりピアノのイントロから始まります。Roseliaはキーボードが素敵な曲が多いんですが、これも外せません。
このあたりから燐子の「新しいものへの挑戦」が顕著ですね。まぁRoselia加入やネットゲームを始めたきっかけなど一貫して「挑戦」と「克服」が軸になっているんですが。
ガルパ版だと明坂さんが歌ったバージョンが収録されておりCDとの違いを楽しめます。好きです。


FIRE BIRD
「BanG Dream! 2nd Season」挿入歌。
焼き鳥の愛称で親しまれている曲ですね。めっちゃいい。めっちゃいい。
現状最高峰の楽曲だと思います。ドラムが目立ちますがすべてがいいです。
各人のソロパート部分が一押しです。心なしかそれぞれ自分の背景にあったソロパートをもらっている気がします。
一番ライブで聴いて欲しい曲ですね。めっちゃいい。


約束
「ノーブル・ローズ-花々を連れて-」イベント楽曲。
リサの迷いが描かれたイベント。作詞をテーマにしたイベントは前もありましたね。リサは演奏スキルが他の4人と比べやや劣っているわけですが、そのコンプレックスがテーマです。自分を卑下するリサに対して紗夜が「メンバーに対して失礼」と叱責するんですがこれも好きなエピソード。紗夜推しの贔屓でしょうか。でもチーム戦の際には心がけておきたいことなので大事にしたいですね。
友希那とリサの過去話が絡むのは鉄板ストーリーです。


"UNIONS" Road
「ノーブル・ローズ-晦冥の導き手-」
燐子とあこがフェスの予選に向けての悩むというもの。ノーブルローズのタイトルは引き継いでますしひとつづきという扱いなんでしょう。「私達は五人で「私達」になる」という詞に強いメッセージを感じます。
聴き込みが甘いのであまり語れませんが、2月1日の「Rausch」で感想が変わると思います。


以上です。
結構曲数が多くて途中で折れかけました()
最新シングルを聴ききれていないのでそれをちゃんとというのと、イベントのほうも見直ししたくなりましたね。
楽曲絡みだけピックアップしましたが混合イベントもいいものが多いので、そこも漏らさず確認しておきたいところです。
初心者にオススメする曲はFIRE BIRD、ONENESS、熱色スターマインです。


なんにせよRoseliaは最高ですね!!

第1回の本厚木CS。定期開催のようで楽しみです。
アンケートに答えてBOX抽選プレゼントというのはアンケート回収率向上にもなりますしドロップ抑止の意味でも非常にいい考えだと思いました。また参加したいです。


バトロコ本厚木杯
使用スタァライト8扉
先鋒:RSL(8扉) 中堅:SHS(宝扉) 大将:KS(扉ストブ)

1回戦 個人勝利 チーム勝利
後攻、Rewriteストブ門。序盤から相手のトリガーが荒ぶっており戻りが弱くなっていたためCXを貼って応戦。確山チャンスも何度かありました。挙げ句ドラドラ5点ピタキャンを試合中2発かまし勝利…こちらも集中のあたりなどはいまいちでしたが8扉の安定感でハンドを整え華恋で21000出せて楽しかったです()2-1。

2回戦 個人勝利 チーム勝利
後攻、けもフレストブ扉。序盤から相手がCXを引いていたようでまたしても打点が有利。3になるまでかばんちゃんがリバースする機会がなかったり集中も引かなかったり全体的に相手の回らなさにつけこむ形の試合でした。後列引き出しからの扉トリガー3点バーンで勝ち。3-0。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
先攻、ラブライブ宝本。序盤は良かったものの2帯で手札の作り方を間違え1パンに。相手も苦しくなりそうな場面だったのでしっかり踏めていれば違ったと思います。集中あげて霞パンチも考えましたが総合的に集中の期待値などを考えて捻りましたが失敗だったでしょうか。真姫バーン2面を耐えて返し倒しきれず、その裏をダイレクトで2キャンすれば…というところでしたが止まらず負け。そもそもラブライブ対面の時点で75手アンを並べられなかったのがプランミスでした。1-2。

4回戦 個人勝利 チーム勝利
後攻、ハルヒ扉電源。1に上がっても手が厳しいなと思っていたらクロックドローで新田2枚引いてきてにっこり。手アン多面でボード制圧し舞台カウンターを無力化できたのでリソース削りつつ電源で湧いたL3はアトスなどで処理。3戦目の分までいい動きになりました。2-1。

5回戦 個人勝利 チーム勝利
先攻、リゼロ8本。L2でエミリアソウル減3面立ち悲しみ。ただこちらのほうが打点やストックなどリソース有利だったのと相手は本連トリで山があまり強くなかったので、まひるとひかりの2面早出しで圧力かけにいきました。ダイレクトをボディで耐えつつ打点を少しずつ入れて最後はとなりが2-0決めてる中、華恋2面作って勝ち。

個人4-1、チーム4-1で決勝トーナメントへ。
しっかり貢献できて久々に満足感。


決勝1回戦 個人敗北 チーム敗北
後攻、竿択門。PMとの久々の対戦です…完敗でした。1が抜けて2に上がったのはまだしも手とストック、山にも悪い配置でCXが重なり5戻りが精一杯。更に2でどうしても1パンしかできない瞬間がありこちら3で相手1というところ、WSにあまりない100%捲れないと言っても過言ではないレベルの差。回復のためとCX戻り枚数のため華恋連動打ちますが3にすら上げられず、そのまま負け。1-2。


風扉の反省から8扉に戻して臨みましたが勝ち試合では存分にその成果が出ました。
一方で負けた試合は2試合ともL2でアタックできない場面があり、8扉+後列ダブル集中とは思えない試合展開を晒しました。これは純粋に手札の作り方など初歩的な部分がしばらく握らなかった間に落ちたためだと思います。
感触としては悪くなかったのでもう少しこれを煮詰めつつ、バンドリを中心に新規デッキを探りたいですね。

あと6-0してくれたトイチさん、勝てなくてすみませんでした。

今年からCSごとにまとめを書こうと思います。


第7回横浜カドボCS
使用スタァライト風扉

1回戦 敗北
後攻、アポクリファ電源門。風連動で打点押し込むもこちらも無連動門を押し込まれスピードゲームに。ただレベル2以降でこちらが引き続き打点をもらう中相手にはしっかり止められて一気に不利形勢。L3からは詰めのタイミングを伺いつつヒールを後列に出していましたがそのまま打点差縮まらない流れで厳しい。想定より1ターン早く詰めに行った結果詰め切れず。中盤抜けた試合をどう持ち直すか、課題が浮き彫りになる試合でした。

2回戦 勝利
先攻、バンドリ宝本。相手の連動CXの引きがかみ合っていなかったようで無連動クリスタルソングという流れだったので面をしっかり取り続ける動きを意識。キャンセル差もあってCX叩き続けて勝ち。

3回戦 敗北(時間切れ)
先攻、リゼロ本門。4ルックエミリアと新弾のエミリア。序盤からバニラストブなどでストックを積まれながらもこちらのキャンセルも厚く、助太刀で3面とも制圧しストックを作る流れへ。2からは互いにキャンセル合戦へ突入。光景即死を避けながら落ち着いた試合運びができましたがそこまでのキャンセルが祟り時間切れに。割と仕方のない引き分けではありますが、これが引き分けになってしまう構築・タイトルであることは課題のひとつだと思います。

4回戦 敗北(時間切れ)
後攻、転スラ炎門。あまり見ない型でした。若干プレイが遅めだったこともありこれは時間切れになるかなという気持ちがL1あたりからありましたが、そのまま特段急かすこともしなかったのでこちらも悪いです。早出しヒール多面を安定して踏むのが難しいのもデッキの難点ですね。

5回戦 敗北
後攻、ダリフラ宝扉。1帯をパワーで押さえてストックを貯めつつ圧をかける理想展開。ただ2でストック消費して多面展開されたガッツンダー+ジェニスタが重く、助太刀で返された後宝連動で一気に形成不利へ。集中を拾って盤面復帰したので次のターン仕留められる流れ作るのは良かったのですが、CX3パンと4点バーンでL2から3-7まで吹き飛ばされて負け。防御札もろくにないし打点届くと負けますね…


実はここのところスタァライト風扉の勝率が悪く、CS参加にあたってもデッキ選択を迷っていました。
そういうわけで今回は4戦負け(時間切れ含む)たのはある意味納得というか、考えていたとおりの展開になってよかったと思っています。
風連動は助太刀による面取りが序盤~中盤のカギになりますが、助太刀を握れない場合に持続しづらいことから連動での山削りを深追いするか、2コスト回収が必要になる試合が多いです。また起動時パンプがパワー源になるので、集中からアタッカーを集めて展開という動きが取れないのも使いづらいですね。
8扉と比べてリバースできない試合での使いやすさはあるものの、同じCXアイコンが8枚入ることの優位性の方が高い気がします。
まだ回しきれていない部分もあると思うし、門とかと比べていないのでそちらも含めてですけどね。

とりあえずオフはまだまだあるので、風扉を一度選択肢から外してまた考えていきます。

is5ツアー新潟行って来ました。
fripSide Phase 2 : 10th Anniversary Tour 2019-2020 -infinite synthesis 5-というのが正式名称みたいですね。
昨年の横浜以来なのでえらい久しぶりです。

lighting of my heart
under a starlit sky
perpetual wishes
rain of blossoms
future gazer
light at the end
as before
divine criminal
brand new world
change your core self
glorious wind
frosty breeze
My Own Way
endless entropy
believe in your future
black bullet
Edge of the Universe
BLACKFOX
Love with You

only my railgun
Two souls -toward the truth-
when chance strikes

まぁセットリストは事前に軽く見ているのでさほど驚きとかはないですが。
ほとんどの曲がis5から、というかアルバム全曲やったんですね。アルバムのツアーなのでアルバム楽曲をやるのは当然ですが、全部やるというのは珍しい気がします。

今回はあまりアルバムの聴きこみをせず行きましたがまぁホームなので普通に楽しめました(笑)
2公演行くので片方はそんなに聴かずに行ってみようという感じですが、ちゃんと聴いておくにこしたことはないと思います。

is4と対になるというか、10周年ということでアンサーソングの意味合いが強いようで、曲調も抑え目だったり何かと聴きこみ要素の強いアルバムだと思います。次は一層楽しめそう。

final phaseは横アリでの解禁となりそうですね。特別感があっていいと思います。
まずは広島、楽しんできたいですね。

軽めですけど。こんな感じで。

このページのトップヘ