先ほどデマサルデーゲンを取ってきました!やった!
ジュワユースに思い入れが~という話はしました。NQですが嬉しいですね。
さて、インクは2ダースあるのですが買うべきか売るべきか…
キャパポはぼちぼち稼いでるんですが気付いたらミッションやったのにエミネンスこなしてませんでした…あたしってほんと馬鹿…


相当忘却が進んでいるステラグロウ。感想第二弾です。シナリオはまだまだ進んでませんね…ミッションの特別条件に手間取って結構リセットを強いられてます。

第2章
<要約>
風の魔女は港町ポートノワールにいるらしい。行きました。
風の魔女は嫌われているらしい。町長は魔女を追い出して経済を繁栄させたらしい。
なんか面倒くさそうな子供だと思ったら凄腕の商人でした。
町長はクズだったものの風の魔女は洗脳済みで面倒くさい。
調律して仲間になりました。

風の魔女ポポが仲間になる章。ユアンもですね。
お話はまぁ町長及び町民がクズですねって話なんですけど、ポポが超面倒くさい。この面倒くさい感じのキャラはこのあとも一緒なんだけども。
先に加入するのはユアン。銃が武器なので遠くからでも当たるんですが段差とかに弱くて結構使いづらい感じに。解錠スキルもなんとも言えないし火力も耐久もあまりよろしくない。ただぬすむ手段は貴重なので使っていかないとかな。なんか尻尾生えてるんだけどなんなんだろうね。
ポポは弓使いで銃より射程は短いものの障害物とかは関係なく、かなり柔軟に攻撃できそう。ロングショットも本当に射程が長くて使いやすい。そしてなにより、初めての歌える魔女ということで合奏が解禁。錆付いた鍵は行動停止と防御ダウン、強いですね。歌かなりしっかり聴けるし、いいなぁ。行動停止がかなり強力なのでこれからは戦闘が楽しくなりそう。あとは結構戦闘中のえいやって掛け声は可愛いかも。
まぁ一番良かったのはリゼットの声なんですけど。

第3章
<要約>
火の魔女はアマツという火山の麓の町にいるので行ってきましょう。
姫巫女として町の象徴的人物で、祭りでは歌うとのこと。そのあとなら同行すると快諾くれました。
そこに祝歌計画を良く思わない福音使徒の一人、ドロシーが現れ戦闘に。火の魔女は本当の自分を見失って歌えなくなっていました。
とりあえず火口で調律して仲間になりました。

火の魔女サクヤとパシリのののかが加入する章。
サクヤは圧倒的カリスマ性で町民の支持を得ているものの素顔は割りとお察しな感じ。典型的なパターンだけどこういうのはいいと思います。
ののかは忍者らしいけどただのパシリ。戦闘に関してのスキルはそこそこ面白くて、だけど採用には至りにくい。ラスティが小回り効き過ぎててこういう軽装系のはもう足りてるんだな…
ようやく福音使徒とも戦える段階に。ドロシーはわかりやすく殺戮系の方でした。1残して耐えるのが面倒くさい。火力も高くてさすがに面倒くさい。あ、片手剣二刀流でしたね。茶色いほうはマムージャが持ってるような。
調律イベントは戦闘。そこそこハードでした。ポポよりはいい調律だった。
サクヤの戦闘力は微妙。魔女ではあるもののかなり近接物理アタッカー。ただ、結構長く使っているとスキルとかが強くて物理アタッカーとしてはいい感じだと思いました。合奏は藍桜でかなりかっこいい歌ですが効果は絶対会心と極めて微妙なので使わなさそうです。でも本当に曲はかっこよい。
で、最後は歌えるようになってよかったねと。サクヤはなかなか性格とか可愛い感じの子でいいと思います。思考がしっかりしてるというか大人ですかね。色々な意味でポポとは反対かもなぁ。
あと水弱点が多くてリゼットのスプラッシュが活躍してました。声が可愛いです。

序盤ということもありさくさく仲間が増えていきます。まぁ使わないのもたくさん出てきますが。
魔女が増えて、合奏も出来るようになって、ますます面白くなってきたなぁというところです。
ようやく敵の幹部クラスも出始めましたね。この先どうなって行くのかまだまだわからないし、リゼットの歌も楽しみだし早く進めたい…けどじっくり楽しむこととして。

そんなところでした。