明日はfripSide大阪です。明日から大阪です。行ってきます。
2泊3日で遊んでくるのでその前にって感じで書いていきます。帰ってきたら簡単に感想載せます。前にも書きましたが、もうセトリとかメモらず純粋に楽しんでこよう。

ご無沙汰してましたがステラグロウ。最近忙しくてやれてなかったんですが昨日やったらやっぱりとても面白くて書こうと思いました。今8章終わったところだと思います。面白い。

さてざっくり。

第4章
<要約>
休憩!

なんかちょっとしたお話がいくつか。確かアナスタシア陛下とかクラウス隊長とか、なんか色々あった気がします。
ぶっちゃけ続・王都の休日とごっちゃになってるので覚えてません。あ、多分マリーを拾う話が一番重要かも。シナリオに大きく関係してきそうだけど今はまだただの女の子です…

第5章
<要約>
土の魔女がカシミスタンという砂漠の街にいるとのこと。
面倒くさい傭兵に絡まれたり街の人から補給を断られたり。
福音使徒の一人・ルドルフと戦い、カシミスタン没落の理由やラスティとの因縁が明らかに。
ダンテやヒルダも駆けつけ福音使徒に追い込まれるも味方として現れた天使を率いる謎の人物と撃退。
最後にモルディモルトを調律。街も人も全て作り物だった。

仲間になるのはキースとモルディモルト。
キースはわかりやすく残念な人で、でも結構律儀で良い奴っぽい。キャラは濃いしぶれないのは面白そう。性能は弓主体で悪くはないものの、ポポがいるんだよなぁ…
モルディはとにかく盛る子。銃での攻撃で射程は長いものの、スキルに射程が長い攻撃技はなくてそこは残念。胡蝶の夢が強いらしいが使いこなせないなぁ。歌は赤い銀河。新田さんが声をやってるんですがこういう暗い感じの声は珍しくて、一瞬誰が歌ってるのかわからなかった。効果は睡眠とSP回復。数が多いときに睡眠は重宝するし、SP回復もとてもありがたい。とりあえずポポやサクヤよりはお世話になりそう。
シナリオもポポやサクヤ以上に面白い内容。綺麗に復興したカシミスタンの街も、キャラバンの人たちも、自ら土の魔女を名乗り自爆した姉も、すべてがモルディモルトの作り出した土人形。土の魔女討伐のために騎士団に所属していたルドルフが火を放って当時の魔女を殺したこと、クオリアはかろうじて残りモルディに引き継がれたこと、それによって一人だけ生きながらえたこと…なかなかに濃いストーリーでした。
更に終盤には名前すら不明の天使を引き連れた人物が福音使徒と対立している様子、福音使徒の破壊活動に目的がある様子など今後のシナリオに大きく関わってきそうな雰囲気でした。
待ちに待った新田さんの登場で個人的に嬉しかったですね。歌もなかなか。
まぁ全体としてはなんといってもリゼットの中の人の魅力がね。早く歌って!

5章は大分重かったですね。ついに福音使徒も4人全員の出撃まで来ました。そろそろ決着なんでしょうか。
天使が今回初めて登場するんですが、まぁなんというかきもいです。攻撃時も不協和音ですしね。名称不明の人物が天使側、神の側なんでしょうけど、これはこの先がますます楽しみ。
10章までらしいのでここで折り返し。早いところ一巡目を終えられるよう頑張ります。