南條さんのバースデーライブに行けなかったので名古屋地区に行きました。
今回のトリオメンバーはなんと1月のfripSideライブツアーで知り合った方。思ったよりも早くご縁があって嬉しいです。


BCF名古屋トリオ
先鋒:BD(扉門) 中堅:SG(炎ストブ) 大将:HLL(扉t門)

1回戦 個人勝利 チーム勝利
×RW ○LSS扉電源 ○BD
先攻。序盤相手が事故り気味だったのでゆっくりゲームすることを意識し、とにかく綺麗なストックを積むことを重視。1-4あたりでどこまで打点押すか悩みましたがそんなこと関係なく相手が2キャンしてきたので1-6ストップ。そこで早出し失敗から面が崩れたのでハンドに余裕ができ、そのままストックを積むことと2をスキップさせる打点作りで押し込み、クリスバーンも含めて綺麗に詰め。ほぼ理想どおりのゲーム展開ができました。

2回戦 個人敗北 チーム敗北
×LSS ×SHS風門 ○SAO
後攻。マリガン4枚でそのうち3枚がCX。CXをクロックに置いて1パン。相手に3面立てられるも1キャンしたのを見て5でとめられ、CXをクロックに置いて返し2パン。1-6まで吹っ飛んだのでCXをクロックに置くも何も出せるキャラが引けずモジュール使って0を引っ張り、CXを貼って1パン。ダイレクト2面、確山15点。ぶちぬかれ3-3。横に無理ですと囁きながら収録中でCX切ってきりしらセットを出しCXを貼ってようやく3パン。次の山で何とか3キャンし、その返しでCX3パンしたところ8点通って追いつきましたが、CX4枚残り山たくさんで3キャン要求に耐えられず終了。シンフォギアほどのシステムでこんなに無理だと思ったのは初めてでした。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
×KMN △SAO宝電源 ×KLK
先攻。相手後攻電源3パンから次のターンには電源で湧いた絶剣宝3パン。これを上手くキャンセルできたお陰で1のうちにリフレッシュしたものの、相手のキャンセルもいいところでありなかなか思うように進まず。時間が迫っていたのとチーム負け確定していたので相手3-1からビーフストロガノフとCXで3-3-3-4を作り詰めを狙いましたが失敗。返し耐えたもののハンドを枯らしているので1パンしかできず、次のターンで相手が殴り始めたところで時間切れ。マザーズロザリオ11枚削りが芸術的でした。いい型でした。

個人1-2、チームも1-2。不甲斐ない結果に終わってしまって申し訳ないです。2戦目なぁ…でもあれはどうしようもないよなぁ…
まぁこれも実力ってことですね。

普段遠方でほとんどヴァイスの機会がないのでフリーできたのも楽しかったです。また懲りずに組んでもらえたら、どうぞよろしくお願いします。


これで僕のBCF2018は終了。さすがに博多は現実的じゃないですね。東京、大阪、仙台、名古屋とそれぞれ違うチームを組ませていただきました。どれも本当に楽しかったです、ありがとうございました。
シンフォギアは結局7-4-2。7-6って完全に5割って感じですね。まだまだ修行が足りませんでした。

後期は使うデッキからまた考え直し。しばらくはオフシーズンということで、ロゼリアデッキででも遊んでおきたいと思います。またWGPもできるだけチームで参加したいなぁ。