とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

カテゴリ: スタァライト

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ふたつのコラボが立て続けにあったので感想というほどのものでもないですけど。
スタリラのコラボ自体はバンドリ・サンシャイン・ミクが過去にありました。感想を書いたのはバンドリだけですけどね。

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サンシャインの時はイベント内容よりも環境を塗り替えるコラボキャラ実装という意味で衝撃が大きかったです。3か月持たずどちらも環境からほぼ消えるので引けなかった人への救済という意味では問題なかったですけどね。

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シンフォギアコラボの方は内容自体は普通…?シンフォギアというよりXDのコラボなので、あちら側から異世界に来るのは違和感がないようです。

ただまぁ個人的には昨年末のロストディケイド(ロスディケ)の方がコラボストーリーの親和性が高かった気はしますね。
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ブシモファミリーから外されてしまったロスディケの運命やいかに…?

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とりあえず響に星翔の制服は結構似合ってる気がします。世界観がいまいちマッチしていないと思うのでその中でこれだけストーリーまとめるのは実際すごい。

それより今回の一番のポイントは間違いなくカバー楽曲の追加でしょう。

不死鳥のフランメを選ぶあたり、わかってますね。「イニシャル」もそうですけど、楽曲の追加は毎回やってほしいくらいです。アレンジもかなり強めに効いていて楽しみ。
ガチャは意思が弱いので()引きました。今回も環境にやさしいとは言えない追加でした。


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シュタゲコラボ、ストーリーはかなり好き。そもそもシュタゲを履修していないので断片的な情報しかないんですが、スタリラ側からも比較的違和感なく受け取れるような気がしました。
まぁタイムリープ物には耐性ありますからね。

惜しむらくは鳳凰院が原作立ち絵を使われていたこととボイスがついてなかったこと。メモワールとかのスタリラ絵は結構いい感じの出来だったので、期間遅らせてでも(そもそもシンフォギアコラボが近すぎ)準備してもらいたかったところです。
シュタゲ公式さんがスタリラ公式より先行して断片的に煽ったのもプロモーションとしてあまりよくなかったと思います。スタリラ好きな側は別にいいですけど、意味のない期待させすぎでしょう…

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コラボガチャのデザインは好みなのと、そもそもななと純那が結構好きなので性能云々ではなく引きました。ななの方はAP減決まればほぼ勝ちなのでなかなかいいですね。開幕時のオートスキルで浄化しないと織田信長が死ぬのでコラボレヴューもしんどかったです()


とりあえず当面はコラボはなさそうな様子。
ブシロード関連作品は大体好きなのでどんどんコラボしてもらえればと思うし、そもそもブシロードコンテンツがコラボ戦略で拡大しているところが大きいので予想してないコラボも歓迎です。
逃すと手に入らないガチャやメモワがしんどいですけど。


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それと全世界が待ち望んでいた舞台少女ひかり、ちゃんと実装されました。StarryDiamondのやつが非常に中途半端な実装だっただけに、かなり心配してましたがよかったです。
そして(自分の中で)一番人気のひかりを闇鍋ガチャにぶち込んでくるあたり…エイチーム許さない…

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280連。わかります(キリン顔)

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あまり強くないのわかってるうえで全力でユニスキMAXにしましたが、劇団レヴューで大活躍してくれたので満足です。
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レヴュー曲をRE:CREATEにしてVSレヴュー頑張ります。

昨年行ってきた舞台の感想とも呼べないようなものをちょろっと書いておこうと思います。
別に大層なことを書くつもりで放置してたわけではなく、大層なことを書かないから放っておいただけなんですけど…

青嵐舞台BLUE GLITTER、行ってきました。自力で申し込んだチケットはすべて落選だったのでスタァライトシート取ってくれた友人には感謝ですね。
今回は12月18日~27日の日程のうち21日の佐藤日向さんの回だったのですが、18~20日がまさかの公演中止になり、直前まで気が気ではなかったです…


舞台のほうはと言うと、素晴らしかったです。
そう言うに決まってるだろと言われたらそうなんですが、やっぱり素晴らしいもんは素晴らしいんですよね。

・青嵐の歌がすごい
めっちゃ上手いです。#2の「青い嵐」なんかも大好きなんですけど、ちゃんと期待通り挨拶代わりの「青い嵐」が聞けて満足。ライブパートでもしっかりやってくれてるし、とにかく満足。小春や氷雨のソロパートもガチもんなんですけど涼にはそういう場面がなかったですね。殺陣が見所だからでしょうか。最後のBLUE ANTHEMの破壊力半端なかったなぁ…!

・ギャグパートのパワーアップ感がすごい
最初にコードで縄跳びするシーンが特にやばかったです(語彙力)。#1#2に比べると結構コミカルなシーンが多かったように思いますが、その分メリハリが効いてましたね。他校の演出も含めて、盛り上がるところは一気に盛り上がっていて良かったですね。他校については今後もレギュラー化して絡んでくるのか、注目です。

・八雲先生がとりあえずすごい
#2でもすごかったんですがまぁ期待に応えて見せ場だらけでした。一人で歌うシーンもそうですけどまぁ走駝先生とのデュエットが最強すぎました。殺陣も一番目立ってたんじゃないですかね…?

内容としては先生方の関係がはっきりしたのが良かったです。ただの先輩後輩ではなさそうな様子でしたが、ずいぶんと走駝先生が八雲先生のわがままに付き合い良いように見えていたので…そういう背景になる絆が描かれたのはありがたいです。
舞台裏に重きを置いた内容でしたが、スピンオフのテーマにぴったりですね。聖翔でもA組しか基本的には表に出てこないですがその辺が補完されていましたし。

聖翔のゲストは観に行った純那回と配信で観た香子回。思ったよりゲストの出番多かったです。最後に参戦してきたところ良すぎて震えました。かなり差がありそうなので是非全部収録して欲しいですね…今回は全公演配信されてたので不可能ではないはず…まひる回を観たいです。

晶についてはスタリラのイメージ先行ですが他のメンバーがそうであるように多少舞台風の性格でしたかね?そんなに他に優しくするようなキャラクターではないと思うので…舞台でそういう解釈ならそれでいいと思いますし、八雲先生との関係性か何かでそう振る舞っているのならそれもいいと思います。レヴュー中にキラめきを増した青嵐を見て笑うところはすごく晶っぽい気がしました。


とまぁそんなもんですかね…?
ストーリーも演出も、欲しいところがしっかり表現された舞台でした。
またブルーレイ観たら感想が増えたり思い出したりすることもあるので、雑感ということで。早くブルーレイ出してください。
#3も楽しみです。


あ、あとモノレールは快速に乗っちゃダメですよ!(浜松町から羽田空港まで行ったオタクがいるらしい)

2020年のイベントなど振り返り。


○バンドリ
どうしてもライブなどが中止延期になったので動きが少なかったですね。


・ライブ/イベント

2月 Rauch
Roseliaの単独ライブ。熱かったです。これが2020年というのが考えられないくらい昔に感じますね…

5月 ガールズバンドパーティー
延期になりました。ちなみにチケットは落選してます。関係ないじゃん

7月~8月 バンスタ展
ようやく展示なども再開してきた頃。たいした展示ではないのですが()バンドリ(アルゴナビス含む)もスタァライトも好きなので楽しかったです。

8月 8thライブ
富士急でのライブ。キャパ絞ってた影響もあり落選。

12月 Rauch Craziness -interlude-
オンラインライブ。オンラインならではのよさもあり、これはこれでよかったです。


・ディスコグラフィ

Roselia「約束」
Roselia「Hitze」
Morfonica「Daylight-デイライト-」
カバーコレクションvol.4
PoppinParty「Breakthrough!」
Roselia「Whal」
RAISE A SUILEN「ERA」
Roselia×RAISE A SUILEN「Rauch und/and Craziness」
ボカロカバーコレクション

Roseliaのものをすべてとアルバム類を一通り買いました。
やっぱりラウクレがオススメですかねぇ。
モニカは買うつもりなかったんですがネットで叩かれてるのを見てむかついたので気づいたら買ってました()


・その他

ガルパにモニカとRASが参戦。いいと思います。モニカは響の次世代を担う進藤あまね(とセットで西尾夕香)に周りを演奏者で固めてきている構図なので非常に伸びると思います。高校生の成長、恐ろしくないですか…?

ガルパコラボについては別記事に書いている通りですが、モニカのLEVEL5カバーは個人的にかなりいいアレンジがなされていると思います。

ガルパピコ大盛りは結局観てませんでした。どこかで折を見て。

WSはRoseliaデッキ行方不明になってご迷惑おかけました。


・結論

氷川紗夜が最強の1年でした。


○スタァライト


・舞台

7月 オンラインライブ
予定されていた#3Growthが延期になりました。スタァライトシート取れてなかったので次は取ります。
オンラインライブ・イベントは結構楽しめました。

12月 青嵐 BLUE GLITTER
最初3日間が急遽中止になるなどひやひやさせられましたがなんとか開催され、無事スタァライトシートでスタァライトされました。近いうちに記事にします。

とにかく逆風の1年だったので仕方ないと思います…青嵐行けてよかった…


・イベント

2月 「Starry Parade」リリースイベント
ギリギリのタイミングで実施されたトークイベント。ありがたし…

4月 「Starry Diamond」お渡し会・バンドライブ「Starry Session」・舞台少女大運動会
すべて延期・中止になりました。岩田さんのお渡し会…行きたかった…他のもチケット取っていたのに…

7月~8月 バンスタ祭
前述の通り。武器の展示も熱かったし、謎解きも楽しかったです。


・ディスコグラフィ
「Starry Parade」
「3rdライブ Starry Diamond」
「再生賛美曲」
「イニシャル」(配信限定)
「BLUE ANTHEM」

ブルーレイはめちゃくちゃ観返したし、シングルもいいものばかりでした。イニシャル音源化してくれたのは嬉しい
来年アルバムが出ますが、個人的にオススメの楽曲なんかはこのあたり


・その他

スタリラビジュアルブックは発売。見てるだけで幸せです。

マルイのコラボショップなどはなんだかんだ通いました。

映画は延期されたものの公開され、結構真剣に通いました。新作が楽しみすぎて夜しか眠れません。いや、昼も寝てます…

スタリラは課金しすぎました。

WSは1年通してほぼスタァライトでした。ポルトス最高。


・結論

一緒に映画行きましょう!

アプリゲームのまとめとか。

現在スマートフォンに入っているのはスクフェス、ガルパ、スタリラ、あとはロスディケとグルミクです。
ロスディケグルミクは完全にログイン勢なので特になし。


・スクフェス
2020年は完全無課金で、イベントも何位というのを意識せずやっていました。
過疎化は止まらないですが仕方ないですね。
最近アクアのイベントをこなすのがしんどくなってきたので、そのうちミューズのイベントしかやらなくなる可能性がありそうです。今のところはほとんどLPが溢れないくらいのペースでやってます。

・ガルパ
前年に課金ルールを決めたこともありぼちぼち。イベント星3だけ拾うように基本的にやってます。
超電磁砲コラボは完全に僕が得する組み合わせでした。fripSideの楽曲追加もありがたいし、コラボイベントは質が高くて良いですね。
今年は新たなバンドも加わって非常に活気のある年でした。

・スタリラ
見る見る課金額が増えていきましたが悔いはないです…(たぶん)
スタァライトというコンテンツにはまりすぎているので仕方ないですね。
11月以降は劇団が設立されて切磋琢磨できる仲間()が出来てしまったのがまずかったですね。まんまとエイチームの策略に乗せられています。
いつも以上の環境ブレイカー・アルカナシリーズ、それに伴って強力なスキルを得た通常コストの星4…止まらないインフレ…
バンドリやサンシャインはじめ、こちらもコラボ系イベントはとても良かったです。


2020年の課金
    ガルパ スタリラ
1月  15160  5880
2月  21500  2940
3月  27390  5880
4月  13200  28370
5月  1700   15920
6月  15270  8820
7月  11500  21800
8月  10260  14940
9月  13560  28420
10月 1700   32580
11月 10990  56340
12月 1700   57760
合計 143930 279650

11月以降課金しすぎてる気はしてましたけど見るからに多いですね!
昨年は26万くらいのトータル課金額だったので今年のスタリラ分だけでそれくらいになってます。

まぁガルパは昨年途中から課金額抑えようと思っていい水準に収まっているので、スタリラも…とは思うんですけど。スタリラの性質上難しいですね。なんだかんだ面白いです。

年末あった面白かったイベントとかはまた追って書こうと思います。
でも2021年、やっぱりもうちょっと課金額絞りたいなぁ…

8月7日に公開された劇場版少女歌劇レヴュースタァライトロンドロンドロンド、行って来ました。
行って来ましたと今更のように書いてますけど当然初日から行ったし全部で11回観ました。
すごく充実した1ヵ月半になりましたね…



初日にでも感想を書こうかとも思ったんですけど、結局上手く言葉にならないなと思ったのでここまで引っ張りました。書くといってもあくまでチラシ裏の感想程度で、考察なんかが好きな人は他のブログやツイッターを漁るほうが生産的です。
公開日自体は延期になっていたので待ちわびましたが、8月7日は語呂も良くていい公開になったのではないかと思います。

ここまで引っ張ったからには、もちろんネタバレとか気にせず書きたいこと書くのでご注意ください。



さて今回は「再生産総集編」ということで、言ってしまえばテレビアニメ12話の総集編です。
来年新作映画が決まっているのでその前段階という位置づけですね。



スタァライトはアニメの出来が素晴らしく、12話通して丁寧に伏線が撒かれていたし、かといって削れなさそうなパートもそれなりに多く、そもそも12話のボリュームを120分1本にどう収めるのか?ということで気になっていました。新カットも少しあるということで話の繋ぎを少し変えるのかな?くらいで。
僕はレヴュースタァライトというコンテンツが大好きなので総集編だろうとなんだろうと当然行くんですけど。

…結果的には想像を遥かに超える完成度でした。
むしろ総集編という名の新作では?と思えるレベルに見えてるものが変わりました。
というか完全にアニメ観たことある人向けの作りでしたね?最高か。
アニメを観て消化した気になっていた内容が実は外枠ではもっと色々あったんだ…という感じです。


最初にいきなりバンクからスタートしタイトル。わかります。
1話部分の編集はまぁこんな感じ。華恋が飛び入りするシーンはバンクを前倒してやってしまっているのも上手いですね。

華恋とひかりの会話はほぼカットのしようがないので「華恋とひかりの物語」であることが鮮明に映りました。2話と3話を入れ替えて先に誇りのレヴュー(これが一番映画で見たいレヴューだと思います)で真矢に負けてから公園のシーンになるのは非常に綺麗な繋ぎ方で、純那のためにもいい編集だと思います。この後のレヴューで敗れる描写がないのも含め、なな目線だからでしょうか。
8話がここに挟まるのも天才だと思います。何度も書いているかも知れませんけど8話が個人的に一番好きな回です。幼少期のひかりちゃんも、ロンドンのひかりちゃんも、100点満点ですね()

純那、まひる、双葉香子のレヴューはまとめて。日常パートがごっそりカットされている分、ななとの絡みが多い純那や、後半華恋に寄り添う姿が描かれるまひるはともかく、ふたかおの出番はほぼここだけでした…
6話はレヴュー前のわずかなカットとレヴューシーンのみと簡潔にまとめられていましたが、アニメ視聴組としてはむしろこの尺のほうがグッと来るかもしれません。僕はそうでした。
レヴュー曲のアレンジがかなり強いのはいいんですが、フルで聴きたいんですよね…音源化は難しいかな…

ななのパートはさすがに丁寧。そこから孤独のレヴューにすぐ繋がるのもいいですね。
RE:CREATEの曲自体はアレンジらしいアレンジはないのですが、前半のななとひかりが交互に歌うパートがインストになっていて、第二幕の再生産メインでの描き方になっていたのが個人的にはちょっと残念でした。
他の曲でもそうですけど、全体に歌は控えめで台詞が重なっているところが多いです。尺を押し込むためだと思いますけど、もったいなく感じてしまいますね。

10話部分は何と言っても「Star Diamond」ですね。イントロから完璧すぎた。ただ「Star Divine -フィナーレ-」の2番はクロディーヌの詞だったので真矢クロ色はちょっと薄まりましたかね。ひかりがクロディーヌと戦うところの描写、めちゃくちゃ気合入ってる気がしませんか?めっっちゃ好きです。
ななの語りのシーンでひかりのさよならが「届いていたのかな」と言うのが印象的です。

11話はほぼそのままの印象。心得が刺さる。
12話もほぼそのまま。キリンがこっち向く語りが削除されていますがちょっとだけこちらを向いているのは拘りを感じます。

最後12話の続き、エンディング後のカットはかなり衝撃を受けましたね。
色々と考えることはありますが、結局は新作に繋がるパートなので来年の映画を観てみないことにはわかりませんね…
しかしテレビアニメ版からひかりの上掛けに赤い液体が落ちる描写はあったわけですが、ほんと細かいですね…


・テレビアニメ版と比べて

総集編映画のよさとして、回を跨いだ繰り返しの描写(華恋が舞台に飛び込むところや落ちていくところとかですね)は非常にはっきりしているのはありますね。
スタァライトは同じ描写を繰り返している部分が結構多いので、このメリットは大きいです。

家でアニメのブルーレイを観ているとどうしてもながらになってしまいがちですが、映画だと作品に集中できるのも大きなメリット。アニメで気づかなかった微妙な台詞回しとか、改めて見返してみたくなります。

キャラの個性はアニメでないとわからないので絶対観て欲しいところ。しっかりハッピーエンドで終えているストーリーも観ていただくほうがいいと思います。アニメ観た人のための総集編、アニメを観るための導入となる総集編。


・新規追加パートについて

非常に上手く追加カットを使っているなと思いました。
最初は切り貼りした物語をわかりやすくするための補助かなと思いましたがそうでもなさそうで。
あの語りが行われている時系列も非常に難しくて、誇りのレヴューの後には「蟹鍋の写真」があるので12話の後なんですよね。となると最初のキリンが言う「お久しぶりです」もよくわからなくなってきます…
マジで来年の映画待ち。

まぁそもそも蟹鍋の部分ってアニメ版でも結構時間軸が謎で、ひかりの失踪から真矢クロが主演になって結局かれひかが主演になる流れがまったくわからないんですよね…

いくつかなかなか納得のいく考察はありましたが、それは僕の考察ではないので色々探してみて欲しいです。


・再生賛美曲



Movieバージョンでも十分素晴らしいですがフルで聴いて欲しいです。
宇宙。


・その他
1ヶ月半もこの密度で映画に通い続けるのは初めてだったので密かに楽しかったのは予告。Fateが公開になり、はたらく細胞が公開になり、ヴァイオレットが公開になり…最初から最後まで残ってたのは鬼滅の刃とプリキュアくらいかなという感じですね。

グッズ類はパンフレットくらいに抑えるつもりが、初回あまりに良くて色々買ってしまいました…
ちなみにパンフレットの出来もかなりいいのでファンなら買うべきだと思います。


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以上まとまらない感想まとめでした。あまりに気持ちがまとまらなくて数日に分けて書きました。書いてる今もまた映画館に行きたくなっています…思いついたことあったらこっそり修正していきますね。
よかったということが伝わればそれで十分です。

コンテンツ的に次は青嵐の舞台でしょうか?楽しみです。


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2週目の色紙、もらった特典全部ひかりでした。
愛されすぎか…

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