とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

カテゴリ: ヴァイスシュバルツ

結果の残せなかったシンフォギアですが、一応地区の区切りなので書こうかなと思います。.

前期(東京・大阪)
KIMG0651

後期(仙台・名古屋)
KIMG0658

画像見れば大体わかりますかね?


各レベル帯のカードと採用枚数・理由など

レベル0…優秀なシステムが豊富なのがタイトルの特長だと思います。軸となる初風集中・最強のシステムであるショトカ収録中をそれぞれ3投。ストブ用もあるので緑は多め。2ルックと1500パンプはモジュールや集中の前に使ってもよし、アタック前の調整にもよしでできれば毎ターン使いたい強さ。4000はデメリットが重いので2枚に抑え、後列は特定タイトルに刺さるのでお守りの1枚。青のモジュール回収は1周目で重宝するので2枚。前期は残りにパワー500のシステムを積んでいましたが、後期は相殺になって0の面負けしなくなりました。2落下も便利ですね。

レベル1…島風が中心。前列1枠は収録中か調に譲ることが多いので邂逅は2枚だけ。後列の2ルックはCXやイベントを引き込むために重宝しています。1枚は後列に常駐するとして、もう1枚もできるだけ握りたい。モジュールは集中が2レストなのでその使いづらさを3投でカバー。2000拳はあるほうがいいですが色がシビアなので抜きました。調のCX入れ換えも便利ですがあまり使わないのでなくてもいいですね。

レベル2…早出しで強くでてくる相手に立ち回れなかったので足立を採用。美夏は宗教の都合上2枚。響は滅多に使いませんが1コストを掘るためやリバース回避要求相手におきます。採用を迷ったカードとしてL3に2000パンプがありますが、それでも貧弱なパワーなので潔く抜きました。

レベル3…ヒール多め。軸となる調が4枚。きりかの方は必ず1枚欲しいですが2枚あると難しいので2投。上位後列はストックや相手次第では欲しいので1枚。翼・クリスは無連動詰め要員。クリスは1で十分ですが翼だと3欲しくなります。ビーフストロガノフは最強の1枚。


回し方とか

マリガンはL0と炎を残してほかは全て捨てるのが基本。ただし収録中がある場合は2枚目のCXも残す、0が3枚以上あって炎を握っている場合はノーマリガンで手札を見せないなど例外もあります。
豊富なパンプ手段で相手を踏みつつ強力なシステムでゲームを自分のペースにしていきます。0は16枚と少な目なのでパンチは手札と相談。最初はモジュールのコストのため積極的に多パンしていましたが、それよりもゆっくり殴ってターンもらった方が1の戦いが楽になるので最近はそうしています。収録中以外に控え回収手段がないのでCXと収録中、どちらも大事に扱います。

L1では後列に2ルックを置いて集中で動き出します。島風にモジュールパンプを振って上から踏み、1枠は便利なL0を置くことが多いです。相手もその枠を0で踏んでくれればそこに便利なシステムを置き続けられるのでそれが理想展開。容赦なく面を埋められたら諦めましょう()
クロック置き場にはどこかでL3調を仕込んでおきます。無理なら無理で仕方ないですが、そういう場合は山に残ってることも多いので運がよければストックかダメージで落ちると思います。手札にきりかも用意をしておきたいので島風か収録中で確保。島風に失敗するとハンドが枯渇しますがそういうときこそきりしらセットに全力。1-6付近でリフレッシュが基本ですが、1-3あたりで確山3点くらい残すのも早出ししやすいので悪くないです。ストブは切れれば山に戻しますが、戻せなければ握ったままで。

1で上手く出来ていれば早出しできるので手札を確保しつつヒールします。出来れば集中から助太刀を握りたいのでストック4以上で2に突入していればいいゲーム。早出しできなければ普通に集中と島風でハンドを維持しつつ邂逅で触ります。CXを打つかどうかは相手の山と相談ですが基本は連動以外では打たないようにしています。宗教です。
色が赤になってからは足立が入ったので相手次第ではこれを握るよう意識。トップチェックストブはCXも噛めるので、リフ間際の堅い山処理するのにも割りと使ってます。

最後はソウル減チャンスをうかがいつつ攻めどころで攻める感じ。ストブ連動のソウル減は打てれば強力ですがそのためにクロックドローして引けずに寿命削るのは得策ではないと思うので、連動握っていなくてもヒールするだけと思って展開します。ソウル減などのタイトルやホラーなどのカウンター持ちにはビーフストロガノフを打ちます。その場合は0から引いても握り続けるようにしますが、不要なタイトルには途中で握ったらそのままで打点調整に。
基本的には打点差を常に有利維持しつつ相手の詰めを凌いで勝つイメージ。早出しヒールでハンドを節約しつつ回復。打点不利になった場合には多面ソウル減を狙って捲るよう意識。詰めカードはあるものの極限までクロック通過しているのでハンドが枯渇する場合がほとんど。攻め時を間違えると枯れます。
あとショットトリガーも貴重な詰め札なので山の残り枚数は意識。

赤色軸と青色軸について。
赤の長所は早出しメタですね。強力な早出しで蓋をされてしまうときりしらのパワーラインでは処理が難しいので、そこへの苦手意識は軽くなりました。あと地味ではあるものの美夏拳で殴れるのでパンチャー不足になりにくいですね。手札ぎりぎりまでクロック通過して少しでも打点有利をもらうデッキなので地味に大事な要素です。クリスのバーンコストもストブで溜まりやすいので○。
青の長所は色発生の楽さとL3の強さ。モジュール回収が青なので2~3枚は無理なく入るのと、助太刀も2000拳があるので入れやすいはず。L3翼は思い出送り、ヒール、バーンという欲張り性能なのでこれのために青を入れる理由は十二分だと思います。コンソールはきりしら早出しと相性いいですし。


結局、0のシステムがちょっと強いくらいで他にこれと言った長所がありません。シンフォギアというタイトルの少なさによる抽選システムの優位と、型の読み間違いやカードの知識不足で有利取れるところでしょうか。常に最善を考えて動いて行くわけですが、純粋に使っていて楽しいのもモチベーションになりました。

何より月読調ちゃんが可愛いので是非使ってみて欲しいと思います。CV南條愛乃。

南條さんのバースデーライブに行けなかったので名古屋地区に行きました。
今回のトリオメンバーはなんと1月のfripSideライブツアーで知り合った方。思ったよりも早くご縁があって嬉しいです。


BCF名古屋トリオ
先鋒:BD(扉門) 中堅:SG(炎ストブ) 大将:HLL(扉t門)

1回戦 個人勝利 チーム勝利
×RW ○LSS扉電源 ○BD
先攻。序盤相手が事故り気味だったのでゆっくりゲームすることを意識し、とにかく綺麗なストックを積むことを重視。1-4あたりでどこまで打点押すか悩みましたがそんなこと関係なく相手が2キャンしてきたので1-6ストップ。そこで早出し失敗から面が崩れたのでハンドに余裕ができ、そのままストックを積むことと2をスキップさせる打点作りで押し込み、クリスバーンも含めて綺麗に詰め。ほぼ理想どおりのゲーム展開ができました。

2回戦 個人敗北 チーム敗北
×LSS ×SHS風門 ○SAO
後攻。マリガン4枚でそのうち3枚がCX。CXをクロックに置いて1パン。相手に3面立てられるも1キャンしたのを見て5でとめられ、CXをクロックに置いて返し2パン。1-6まで吹っ飛んだのでCXをクロックに置くも何も出せるキャラが引けずモジュール使って0を引っ張り、CXを貼って1パン。ダイレクト2面、確山15点。ぶちぬかれ3-3。横に無理ですと囁きながら収録中でCX切ってきりしらセットを出しCXを貼ってようやく3パン。次の山で何とか3キャンし、その返しでCX3パンしたところ8点通って追いつきましたが、CX4枚残り山たくさんで3キャン要求に耐えられず終了。シンフォギアほどのシステムでこんなに無理だと思ったのは初めてでした。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
×KMN △SAO宝電源 ×KLK
先攻。相手後攻電源3パンから次のターンには電源で湧いた絶剣宝3パン。これを上手くキャンセルできたお陰で1のうちにリフレッシュしたものの、相手のキャンセルもいいところでありなかなか思うように進まず。時間が迫っていたのとチーム負け確定していたので相手3-1からビーフストロガノフとCXで3-3-3-4を作り詰めを狙いましたが失敗。返し耐えたもののハンドを枯らしているので1パンしかできず、次のターンで相手が殴り始めたところで時間切れ。マザーズロザリオ11枚削りが芸術的でした。いい型でした。

個人1-2、チームも1-2。不甲斐ない結果に終わってしまって申し訳ないです。2戦目なぁ…でもあれはどうしようもないよなぁ…
まぁこれも実力ってことですね。

普段遠方でほとんどヴァイスの機会がないのでフリーできたのも楽しかったです。また懲りずに組んでもらえたら、どうぞよろしくお願いします。


これで僕のBCF2018は終了。さすがに博多は現実的じゃないですね。東京、大阪、仙台、名古屋とそれぞれ違うチームを組ませていただきました。どれも本当に楽しかったです、ありがとうございました。
シンフォギアは結局7-4-2。7-6って完全に5割って感じですね。まだまだ修行が足りませんでした。

後期は使うデッキからまた考え直し。しばらくはオフシーズンということで、ロゼリアデッキででも遊んでおきたいと思います。またWGPもできるだけチームで参加したいなぁ。

これまた1週間遅れ。

今回のチームは初めて柵越えを経験した昨年のBCF仙台と同じメンバーです。これは勝つる…!
はずでした。


BCF仙台トリオ
先鋒:SG(炎ストブ) 中堅:SHS(風門) 大将:HLL(扉門)

1回戦 個人勝利 チーム勝利
○GU扉門 ○TL ×LSS
後攻、チノココ選抜ごちうさ。ひたすらキャンセル位置が固く打点レースで大量リード。2の後半から相手にチノココされましたが5キャンして動かず。最後は相手が椎名握ってそうでしたがショットでごり押し決めて勝ち。

2回戦 個人敗北 チーム敗北
×APO扉本t門 ×BM ○BD
後攻、アポクリファ。門は1枚だったような気がします。数えてないので正確には怪しいですけど。上手く1を溶かして打点有利とったところまではいい流れ。CXを貼らず山を作り丁寧にゲームを進めたものの相手の動きが上手く打点が通らず、じわじわと追いつかれ、ヒールでの耐久や1点刻むつめに最後は屈することになりました。3点バーンも立てて一番効率的な攻めもできたとは思いますが、これは純粋に相手が一枚上手だったなと感じる試合でした。

3回戦 個人勝利 チーム敗北
○SHS風門 ×KS ×GU
後攻、冴え。序盤の打点差でこの試合もリードしていたのでそのまま維持。有利保ったまま押し切れました。前の試合で結構消耗してたのでよく覚えてませんが、互いに有利でも不利でもないような体面なのでそのまま打点差が結果につながりますね。

個人2-1、チーム1-2。やっぱり2戦目は僕が勝っていればというところだったので、かなり悔しいです。こういうところが足りないところなんだなと思いました。結構自信のあるメンバー・構築での挑戦だったので3戦で終わってしまったのも本当に…後期またどこかでリベンジの機会を狙いたいと思います。


帰りは昼夜兼用のお好み焼き。仙台ですけど。
また次こそは頑張りたいと思います。まずは今期最後のチャンス、名古屋地区ですね。

6月は前半5試合しかやらなかったのでまとめていきます。


6日武蔵小杉ラボ非公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 敗北
先攻、ごちうさ風宝。ちやシャロですね。1ヶ月前のことなので忘れちゃいましたが確か普通に負けました。綺麗にクロシュで詰められた気がします。

2回戦 勝利
先攻、しよ子扉ストブ。相手が大事故起こしていたので危なげなくゲーム展開。手札にCXが固まったようでした。

3回戦 敗北
先攻、なのは炎ストブ。対等なゲーム展開ではありましたが最後はソウル減を全部バウンスされ、悪くない山ではあったもののそのまま貫通。相手が一枚上手ということです。

久しぶりにシンフォギアを握って負け越しました。大阪地区直後だったのできっとデッキが疲れていたんでしょう。


15日武蔵小杉ラボ非公認
使用バンドリ扉門(蔵ゆきな)

1回戦 敗北
後攻、SAO扉電源。全く上手く回せなかったです。めちゃくちゃ考えた割りにね。やっぱり組んで即実戦は無理があったみたいです…

2回戦 不戦勝

3回戦 勝利
先攻、なのは扉電源。やっぱり下手でしたが何か汚く勝った気がしました。

大阪地区でレシピが上がっていたやつを真似てみましたが難しかったです。色々教えて欲しい。とりあえず地区には間に合わないのでシンフォギア路線です。


22日武蔵小杉ラボ非公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 勝利
先攻、ミク宝門。実家のような安心感で勝利。

2回戦 勝利
後攻、バンドリ扉門。ありさと無連動?初風が強かったです。

3回戦 勝利
先攻、バンドリ8扉。パスパレでした。初風で扉を押さえつつビーフストロガノフも使って決めました。

ダブドラ荒ぶったりしつつもいい感じでした。今回からひなろじなどを意識して青をやめて赤にしてみました。まずはいい滑り出しとなりました。


24日横浜カドボ公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 勝利
後攻、進撃風扉。相手のCX位置が悪かったので打点有利で進行。そのまま丁寧に押し込んで勝ち。

2回戦 勝利
後攻、アポクリファ扉電源。リフ直後に連続トリガーさせることが続いて打点が通ったのが勝因だった気がします。配置ゲー。

横で階段崩れ。勝ちは勝ちです。


27日武蔵小杉ラボ非公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 敗北
先攻、ごちうさ扉門。連勝ストップ。打点押し込みつついい山を作って優位に試合を作りましたが最後ヒールしなかった結果ぴったり負け。しかもクリスをプレイしたもののコストが足りなかったのでバーン打てないという。ヒールしてもう一ターン耐えるのが正解でした…それかラストターンにするならバーン打てるコスト残そう…

2回戦 勝利
先攻、ビビスト8宝。ひたすら相手が宝を捲っていたのと、こちらがとにかく強い山を作れたのと。序盤から互いにキャンセルも多かったのでゆっくりゲームしつつ完璧な流れになりました。

3回戦 勝利
後攻、リトバス扉電源。初風あったものの集中を綺麗に当てられて枯らせず。キャンセルも強く2周目が全く通らない。早出しは1度処理されたものの赤モジュールでもう一度復帰。最後は堅い山相手でしたがダブドラ素通り7点平パンで終わり。

2-1。きわどいゲームばかりです。


29日武蔵小杉ラボ非公認
使用シンフォギア炎ストブ

1回戦 勝利
後攻、ひなろじ扉門。相手のCX位置が悪くほぼキャンセルされなかったり手札も事故っていて出てくるキャラが弱かったり。弱い山に打点叩き込んで勝ち。

2回戦 勝利
先攻、ひなろじ扉門。扉多め。互いに序盤からCXを引き込みまくり処理に追われていましたが、汚いゲームを繰り広げて僅差で勝ち。最後はショットアイコンから3点バーンでぴったり。

ひなろじでした。ひなろじ。赤を入れて少し楽になりましたかね。


30日ラボフェス池袋トリオ
使用シンフォギア炎ストブ
先SW扉ストブ 中LSS炎t風 大SG炎ストブ

1回戦 個人勝利 チーム勝利
先攻、とある扉ストブ。打点差もあって早出しされなかったのは戦いやすかったです。盤面が高すぎたのでところどころちょっかいかけつつ放置。最後ストックが山ほどあったので3-0、調2面、クリス、上位後列という凶悪盤面の完成。チームもKSとBDに勝ち。

2回戦 個人勝利 チーム勝利
先攻、サンシャイン扉電源。0~1にかけて相手が事故っていたので盤面とって押し込み。そこでストックを積み上げたので曜バーンは綺麗に弾きつつ押し込んで勝ち。BD、RZに勝ち。

3回戦 個人敗北 チーム敗北
後攻、このすば扉ストブ。めぐみん。序盤相手が事故っていたものの擬似リフされケアされる形に。そのあとは山が堅く有効打がなく、じりじり劣勢に。ヒールも大分されました。相手9ルックでめぐみん連動引けずに殴ってきた上ダブドラ4点ピタキャン含め3トリさせたにも拘わらず打点通らず。相手が一枚上手でした。BD、AOTで全員負け。

4回戦 個人勝利 チーム勝利
先攻、バンドリ扉門。蔵ゆきな。とにかく打点が入っていたので上手く進んでくれました。2で息切れしましたが2/1響だけ残せたので助太刀ロックゆきなを華麗にかわして勝ち。KS、PYに勝ち。

5回戦 個人敗北 チーム敗北
先攻、SAO電源本。悪くない動き出しだったものの、竿得意の盤面作りとゲーム展開に徐々に劣勢に。光景でCX2枚奪われそのまま貫通。ちゃんと光景考えてヒール無駄にしても調多面狙いが正解だったなぁと反省。SAO戦の立ち回りをもうちょっと考えないといけませんね。APO、BDで負け。

個人チーム共に3-2、勝ち位置も一緒。もう少しでしたが悪くない感触でした。
最終戦はもうちょっと上手くやれたかなぁと思います。精進。


SG黄緑青で3戦、BD蔵ゆきなで2戦、SG黄緑赤で15戦。
14-6。先攻13後攻7。最後のシンフォギア組換え後は12勝3敗といい結果になりました。
今月は最初の方でかなり負けましたが巻き返して7割で終えることが出来ました。

仙台は終わってしまいましたが名古屋も頑張ろうと思います。

他の記事が詰まっていてこれまた遅くなりました…

元々大阪は行ったとして個人かなと思っていました。ただ今回は幸運にも同じショップの常連の方が遠征に来てくれるということで、トリオを組めることになりました。心強いメンバーが揃ってこれは期待…!


BCF大阪トリオ
先鋒:HLL(8扉) 中堅:SG(炎ストブ) 大将:RZ(扉本)

1回戦 個人敗北 チーム勝利
○KI △BD風扉 ○PD
パスパレに先攻。痛恨の引き分け。パスパレのパワーなら大丈夫と踏んで4000を配置し、予想通り踏まれなかったので2ターン目から多パン。キャンセルが厚かったのもあってストックを積んで有利にゲーム展開。こちら2の前半で相手3-6としたところで時間切れ。2/1響が活躍。仮に光景されても耐えられていただけに落としたのが悔やまれます。相手のキャンセルも少なくは無かったですがもう少しプレイを急かすべきでした。周りに感謝。

2回戦 個人勝利 チーム勝利
○SH ○APO本扉 ×FS
先攻。ちょっとCX配分は覚えてないけど多分これ。アポクリファはあまり研究が進んでいなかったですがデッキキャンセル差もあったので有利に進んでくれました。最後4点ぶちぬかれて冷や冷やしましたが3-6で踏みとどまり、山越え5点貫通させて3スキップ勝利。

3回戦 個人勝利 チーム敗北
×SAO ○BM炎扉 ×SW
後攻。一番厳しい試合でした。ドローゴーから3パンされるのはいいとして、ハンドが悪く中学生しか踏めず。中学生補充からまた3パン。島風も1面しか当然できず…相手は集中を最初から出しておきながら一度も使ってこなかったあたり、上手い動きだなと思いました。そのままストックも積まれ、こちら3-4…というラストターンを覚悟したところでダブドラを乗せた平パンで8点素通りさせて勝ち。多分7/30くらいの圧縮だった気がしますが運が良かったの一言です。チームは惜しくも敗戦。

4回戦 個人敗北 チーム勝利
○LSS ×SAO扉電源 ○APO
先攻。相手が2までキャンセルなく飛ばしたのですが…そこから丁寧に回復とキャンセルでケアされました。最後はいつも通りホラーも打たれ、完全に形勢逆転。こちら2周目の山の下にCXが固まっていてキャンセル薄かったのも痛かった。最後は3スキップを狙ってビーフストガノフ+CX3パンしましたが届かず。勿体無いですがプレミはなかった気がするので仕方ない…のか?またまた横に拾ってもらって感謝。

5回戦 個人勝利 チーム敗北
△PI ○LSS扉ストブ ×SG
先攻。4000が割られずに済んだので上手くパンチ数稼いでいけました。キャンセルも厚めだったので序盤からリード。初風も仕事しました。早出しセットは割れませんでしたがそれ以上に圧縮を固められたのでターン4キャンとかもしつつ打点差を拡大させて勝利。光景ないタイトルだったので特に安心して出られますね。

個人・チーム共に3-2で終了。予選6回戦まで残ることはできませんでしたが、なかなかいい感じにかみ合った試合が多かったですね。2-1での勝ちは盛り上がりますね。なにより良く知っているメンバーとチームを組めたので安心感がありました。個人的にも久しぶりに足を引っ張らないチーム戦ができました()大阪まで一緒に来てくださったShiraさん、いつも組んでくれるありすさん、ありがとうございました。武蔵小杉最強の2人が両脇にいて心強かったです。
シンフォギアでまだまだちゃんと勝てるなというのも確認できた良かった…

大会後は配布されたヴァンガードを触ってみたりフリーしてみたり。よく武蔵小杉で対戦する方がタイカプを取っていたので一緒に食事して解散。お疲れ様でした。


次は仙台地区、こちらもトリオなので頑張っていきたいと思います。
大阪地区のデッキレシピは見ましたが、バンドリがかなり決まった型になってきていますね。このままシンフォギアのままでもいいかもしれませんが、一度バンドリというのも研究して考えてみます。

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