とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

カテゴリ: ヴァイスシュバルツ

武蔵小杉にて物語風炎使用。

1回戦 勝利
真姫単でしたね。まぁデッキの差を見せ付けて、というかハンドを枯らさせて勝利。

2回戦 敗北
兎小屋。ハンドに高レベルを引きすぎて殴り手が足らず。途中からはいい感じで立て直したものの、相手のキャンセルが厚かったのもあって負け。

今回は事故対応力の弱さを感じる結果となりました。まだまだ考慮の余地がありそうです。

ミルキィのデッキホルダーももらえることだし武蔵小杉のカードラボで公認出てきました。元々出るつもりなかった(前日徹夜だった)のですがそのせいでヴァイス熱が高まってしまってですね…
使用デッキは物語。風炎です。

1回戦 勝利
後攻、穂乃果単との対戦。相手のキャンセルが多分2回くらいしかなかったのでこちら2-1の時点で終了。毎ターンCXをレベル置き場においてたしチェンジコストもCXだったしどんなつらいゲームをしていたんだろう…2の盤面で昔話・やって後悔しない・お似合いの髪型というオール1万盤面を作れたので強さを感じました。風も都合よく捲ってたし、ユメトビ穂乃果もCX込みで踏めたし、すべてが都合よかったな。15分くらいで終わったような。

2回戦 勝利
後攻、ペルソナ赤。あまりペルソナとは遊んでいなかったのでやりたいと思っていました。初手がオカ研と集中だったので集中で1パン。次でオカ研レベルアップから島風…と行きたかったものの相手に移動が残ってて1面しか成立せず、苦肉の策でオカ研回収。全体的にハンドが厳しかったですが2になったあたりからなんとか立ち直りました。相手がCXを山の序盤で捲りまくって山削りに全力を尽くさざるをえない状況だったのもラッキーでした。3-0から詰めることができたし、まぁ拾った勝ちかなぁ。

3回戦 勝利
スクスト赤で先攻。1面島風したところそのターン2トリガーして山を見たらまさかのCX0(残り山9枚くらい)。1-1から2になりましたが運よく相手がドラを乗せず7点でとどまりました。次のターンは相手がトリガーで8点くらいの確山を作っていたので、盤面を昔話・やって後悔しない・お似合いの髪型、更に後列にウロボロスのあやとりを置いて対応CX。連動バウンスも併せて1後半から3まで持って行きましたかね。次のターンには相手がCX3トリガーしたのでこちらもCX貼って雑に4点連発勝利。なんというかまぁ…お互いになぜか山が薄すぎて15分で終わるゲームでした…ちょっと山管理は考えないと。基本的に3落下と集中しかできないし。

4回戦 敗北
ペルソナ赤に後攻。序盤は有利な立ち回りでレベル1差を付ける勢い。相手もCXを捲る数が多くて終始有利…かと思ったのですが。1ターンで僕が3つくらい致命的なプレミを犯して一気に形成逆転。相手のレベル3でのキャンセルも圧倒的でした(4-ショット1-1を全キャンなど)が、完全に流れを手放した僕のプレイングに問題がありました。昔話をチェンジすることとお似合いの髪型を並べることを目指したのに出す順番を間違えてお似合いが出なくなるし、控え室確認を怠って(手札の昔話を経験真宵で切るはずなのに忘れて)チェンジ失敗するし、そもそも経験は発生していないし…いやまぁもうクソでしかなかった。あんな素人だってやらないようなプレミをしているようじゃダメですね。WGP東京を思い出しました…もっと慎重にプレイしよう…自分自身もう何が起こったか…

今試している物語にかなりの手応えは感じました。もう少しショップ大会で使ってみていい感じならこの方向で最終調整をしてもいいかなと思っています。
それと同時にかなりこれからのプレイングについて考える大会になりました。これを糧に地区大会ではちゃんと戦えるよう精進します。

武蔵小杉のカードラボにて非公認。3人ですけど。
使用は物語。8炎です。

1回戦 敗北
対やみかん。扉を使っていないのでちょうどいい相手だと思ったんですけどね。踏めないのに島風サーチするクソプレイングなんかもしましたが、どうにも相手の1帯がキャンセル固くて崩せず。トリガーが半端な位置で多かったのと山ボトムのほうにCX3枚残ったので5戻りしたり、全体的に惜しい動き。3では3-1で返したものの結局CX下のほうにいましたね。8炎じゃこんなもんなのかなぁ。

2回戦 敗北
リゼロ扉門。先上がりで神原3面(全面7500)を立てるところから面の取り方は良かったですかね。2帯からはリソースの削りあいというか、互いに全力で面を取り合う感じに。羽川助太刀も握っていたし最善は尽くしましたが。2回も5戻りしてたしどうにも良くなかったですね。8炎じゃこんなものなのかなぁ。

0-2。詰めでのトリガーはかなりいいです。捲ってよし、とめてよし。
まぁ扉とかの方が強いんでしょうねぇ。

久しぶりに横浜ホビステにて。
使用デッキはとある科学。

1回戦 敗北
SAO扉門との対戦。先攻から相討ち置いて1パンしたころ移動で踏んできたので手札は悪そうだと判断…したのですがそれ以上にこちらのハンドが悪い。集中が立たないし1での連動も打てない。扉も捲らずずるずる進んで行き負け。早出しはしたもののレベル2で2回しか殴れないターンがあるなど、ひたすら悪いところを晒しました。相手も序盤の集中でCX4枚見せるなどかなり苦しそうな動きをしていただけに…悔しい負けでした。

2回戦 勝利
リゼロ本扉。前の戦いからは仕切りなおして手堅い立ち回り。早出しでの2面焼きも言えたし擬似リフも使えました。最後に山残りCX2枚になったところでエミリア連パン立てられましたが竜王の顎を握っていたお陰で何とか耐えて勝ち。こんな働きされたら顎やっぱり抜けない…

3回戦 勝利
物語真宵選抜8扉。チェンジされた昔話とかどうしても触れない。相手にハンドの余裕も許したし真宵2回くらい言われたけど、山CX2枚からショット乗ってないところだけキャンセルして耐えられたのでそのあと相手の薄い山に通して勝ち。でも最後に相手の山がCX0枚でレベル3スキップになったから偶然拾った感じだったなぁ。

4回戦 敗北
兎小屋扉門、相手2の中盤というところでの完敗。なんでこうも序盤1差付くゲームになってしまったのか…早出しで相手の早出し+レベル3応援後列を焼くのは凄く良かったと思いましたが、時既に遅しというやつ。相性自体は悪くないと感じたので次対戦するときはしっかりやりたいところです。

結果2-2でした。いいんだか悪いんだか分からない感じですね。とある科学は好きなタイトルだし動きも悪くない…どうしようかなぁ。もう少し様子をみたいところです。
ちなみにトリオを組む予定の同行者が優勝しました。それは良かったかな。

今更な感じのタイトルですが、一応今使ってる型がなかなか気に入っているので載せておこうと思います。

デッキレシピ

KIMG0232

レベル3(10)

4 瀬乃宮あき穂

3 神代フラウ

3 愛理

レベル2(3)

1 火のついた闘志 海翔

2 秘密の共有 フラウ

レベル1(11)

4 ミスター・プレアデス
2 密室でふたりきり

2 大好物の差し入れ あき穂
3 ゲジ姉

レベル0(18)

4 おさんぽ 愛理

1 不思議な関係 フラウ&淳和

4 ライフはゼロ フラウ
2 不安げな眼差し 淳和
2 M45

3 空の下の相関図 愛理
2 高校時代のみさ希

CX(8)

4 ガンヴァレルを輝かせるために

4 ホワイト・クリスマス・イヴ


各レベルの配分と立ち回り

レベル0
マリガンは1以上を切ります。CXは様子を見て。
経験はレベル2までに4必要になりますが、とりあえず何かのレベル3を置けば大丈夫。レベル3は10枚あるのでなんとかなると思います。
おさんぽの3500とライフはゼロの相討ちがメインアタッカー。手札アンコールは高レベルの多いこのデッキにはマッチしているので使いやすいと思います。後列は空の下の相関図+何かが多いパターンですが、正直埋まってなくても大丈夫かな。山からカードを抜けないので集中は適宜使って山を整えるのと、ハンド枚数だけでもというところ。不安げな眼差しはCXがダブったときに使うのとしばらくは後列でも。
高校時代のみさ希は序盤はパンプ要員・後半は起動テキストで。不思議な関係は強力なカードですがレストテキスト使えるのが後半なのとみさ希のレストと被って使いづらいので1枚だけ。
古めのタイトルなのもあってあまり任意のカードに触れないのでM45の絆は重宝する1枚。扉などの控え回収でも回収するくらいですね。

レベル1
相手が相討ちやよほどパワーラインが高い相手でなければ大好物の差し入れを立てておくと優位に。返し8000~でゲジ姉助太刀を使って多面生還を狙う感じ。メインアタッカーはミスター・プレアデス。絆元のM45で6000~になるのと行きは起動で踏み倒せるのでなかなか環境のレベル1相手にも対応できます。後ろが集中とM45だと前両脇がプレアデス中央差し入れで6000・8000・6000…ゲジ姉は3枚積んでるので割りと握れるはず。
1/1イベントはちょっと重い気もしますが任意のカードに触れるテキストがないので意外と重宝します。パンプも行きプレアデスで踏むときなんかに。

レベル2
集中をガンガン使わないと思うので多分2の前半でレベルが上がるパターンは多いはず。早出しのあき穂を狙えれば使いましょう。回復は4枚だけしか(構築的にも、タイトル的にも)ないので1から早出しアタッカー兼回復のあき穂はどこにあるか、何枚握れるか、考えてプレイしておきます。
チェンジも狙える局面ならやっていきたい。扉連動のテキストも早出し向きなので相手に早出し焼きがなければ積極的に。
助太刀は可能性を秘めた1枚、お気に入りです。相手が1枚残し調整した山に叩き込んで3点確山にさせたり、ドラを少しいじったり。まぁ何もないときはゲジ姉で2500すれば大丈夫なのでここぞというところまで大事にしておきたい。

レベル3
出来るほうのCX連動をします。どっちを狙うとかそんな器用な真似このデッキには無理。
序盤強いのは多分扉対応。手札を整えて次のターンに備えます。回復が少ないので意外と手札を整えるのは重要かな。CXなしでも言えるトップ盛りテキストは打点調整が出来るのでワンチャンス。
本対応は…2ドロー1ディスが強いですかね。パワーが高いのと、CX連動で手札からCIP回復を投げつけるくらいか。高校時代のみさ希と組み合わせることで思った以上に低コストでレベル3が多面展開できます。というかただの一発芸


最近のタイトルに比べてどうしてもかなり動きは悪いですが、ロボティクス・ノーツという作品は好き(アニメしか見えてませんが)なのでなんとか自分なりに回せる構築になってよかったと思います。パワーアップセットを一番熱望しているタイトルです。いつも遊びに行くときは鞄に入っているデッキ。そのうち人数少ないときにでもショップ大会で握ってみたいですね。

途中までカード単品買いしてたものの、途中で安く売っていたデッキを買ってしまったので半端にパーツが余っている状態。折角だから黄であき穂+海翔のものを組んでみようと思っています。
そんな感じです。

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