とある赤魔道士の活動日記

サービス開始12年目から書き始めるFF11ブログ。ブログ書きには珍しい非廃人プレイヤー。主に自分がみて楽しむために書きます。FF11のほかにfripSide及び南條愛乃さんのファンなのでその話も多め。南條さんがきっかけでスクフェス・ラブライブも。勿論えりち推し。いつからかヴァイスシュヴァルツについて考えていることが多いです。質問や感想などコメントはお気軽にどうぞ!喜びます(笑)

カテゴリ: ヴァイスシュバルツ

時系列順に。

12日・カードラボ武蔵小杉(非公認)
使用ごちうさ

1回戦 不戦勝

2回戦 引き分け
チェンクロ青、先攻。序盤圧倒的キャンセルで優位になるも追いつかれ、チノココ3面でバーンの構え。焼きイベントで1面落とされ、届かず時間切れ終了。返しの山にCXがなかったので次のターンあれば負けてました。実質負けですね。最後3点だったしバーン要らなかったなぁ。

3回戦 敗北
後攻、リゼロレムラム。身内戦でした。パワーが届かなくて相討ち適当に投げてキャンセルゲーに突入もなぜかでかい打点が通り山ボトムのCXが処理しきれず3戻りと薄くなった山に貫通。擬似リフ助太刀に任せて面固めるのが正解でしたが無理に削りすぎてしまいました。てか初戦でもバーン言う代わりに椎名すれば良かったんだよな…

実質0-2ということで、兎の強さを全く発揮できませんでした。残念。一緒に来た人が優勝。


14日・ホビーステーション川崎
使用ラブライブ

1回戦 敗北
キルラキル、先攻。0-6、1-6でリフと圧倒的優位をまたも活かせず。2-4から貫通して負け。6戻りだか7戻りだかしていたので仕方ないところですが…ちょっとダイレクト作りすぎたかなというところです。実際僕も山が薄い瞬間が何度かあったのでそこは下手でした。でも相手がめっちゃクラマトリガーする中で綺麗なストック作ったとは思えないくらい最後はあっさり負けるもんですね。

2回戦 不戦勝

3回戦 勝利
ビビスト宝、先攻。相手のキャンセルが全体的に緩やかだったので割りとなんとなく勝てたゲームだった気がします。早出し特殊相殺を増やしたので安定感が増しました。最後3-0から詰め切りましたしね…クロシュと1点バーンはそういうとき強いです。

4回戦 敗北
ログホラでした。後攻。2-4から貫通負け。相手のパンチ数が少なかったので0-6でリフ入ったもののクラマ貼った3-3食らって一瞬で1-6、そのままずるずると。2-4から死んだのは山またいで3点、リフクラマ、3点3点みたいな感じでした。もうどうにでもなればいい。まぁ最後の部分はダイレクト枠が悪かったのか。あと早出しメタ系のアタッカーが5枚あるのに全部回収不能位置にいたのはもう諦めるしかない。

2-2、実質1-2。結果が出れば仙台地区ラブライブも考えましたがちょっとダメでしたね。ただむやみに面を空けると死ぬ可能性があるというのは今回学んだ教訓でした。あと有利なときにやたらめったらCXを置かず、ちゃんと刻むのも重要ですね。


15日・カードショップタイガ
使用物語

1回戦 勝利
このすば魔法、先攻。0のキャラが少なくてちょっと冷や冷やしました。1先上がりしたのですがどうしても削れない山が出来てしまいそこからトリガーで一気に点数が貫通、相手1-0でこちら2に先上がり展開。ただすぐに昔話チェンジできたのと、相手の山も確山が出来たので思いっきり通してなんとかゲームができるところまで。めぐみんクロシュ警戒で3になったターンに真宵2面を思い出・1面を昔話という形に出来たのは良かったと思います。なんとか凌いで勝ち。

2回戦 勝利
ビビスト赤青、先攻。1がパワー高かったので神原相討ちで適当に。上手くハンドに帰ってきたのも強かった。相手に序盤キャンセルが多かったので1で薄くなり打点を通す形に。昔話チェンジをしたものの集中で山に助太刀がなかったため諦めてレベル応援つけて投げつけたら割られずに戻ってきました。そのままいい形で押し切り勝利。

3回戦 勝利
艦これ緑黄、後攻。Z3選抜でストブと赤城宝です。0でキャラが引けず後攻集中で1パン。次のターンに都合よくオカ研が引けたのでそれで先上がりから島風2面で復帰。こちらも1相殺が活躍(ハンドには戻れず)してくれたこともあり完全にタイのままゲームが進行。2で昔話チェンジ、相手が早出し出来ず踏まれなかったので少しここは有利取れました。レベル3で踏まれたものの無理やりアンコールを混ぜてクロックスキップ、最後は壮絶なキャンセルゲーになったものの、相手のプレミ(昔話に対して羅針盤)もあり辛うじて勝利。

3-0、久しぶりに優勝しました。いつ以来でしょうかね、まだ2種選抜の頃ですね。
物語は構築をまた結構替えてみました。中学生選抜→ほぼBCF東京のもの→現在のものということで2週間でもかなり違うデッキに…
回してみて非常に使い勝手が良かったので、慣れない兎より強いとみて仙台地区はこれでいいかなと思います。流行のビビストに強いし。あとはやっぱり握り慣れたタイトルってことなんだろうなぁ…
なんだかんだ化に収束しちゃいますね。

土日大会に行けなさそうだったので今回も金曜の川崎ホビ。
使用は物語。真宵選抜に戻りました。

1回戦 勝利
先攻、ビビスト緑。ビビストメタとして使ってるだけあって、相手のリフレッシュ前にマーカー3枚噛んだフーカをトリガーでバウンス、早出しで出てきたL3フーカを連動でバウンス、ラストターンも連動でバウンス。有利に展開して勝つことができました。島風で1-6リフを狙った場面では2面2000くらい勝ってる面で片方1/1/3000拳で弾かれて山2枚(うちCX1枚)のところにトップ確認1点を食らってリフレッシュ失敗。ボトムCXだったし仕方ないとは言え…次からはもう少し警戒します。

2回戦 敗北
先攻、リゼロ8扉。序盤は打点が通りかなり有利になるも途中から相手のキャンセルが強くて気づけば逆転され、エミリア連パンで4/5キャンセル要求。なんとか4キャンして殴るも通らず返しでちょうど詰められ負け。途中で間違った選択はなかったと思いますが、相手の扉を見て無駄に山削りきったところ(ラム連動は入っていなかった)と、最後助太刀を握らなかったところですね。エミリア連パンに対しての美夏か、最後に羽川のソウル減があれば勝てていたゲームでした。そういうところが甘いので序盤勝ってても負けてるわけですよね。あと早出ししたのに別のから先に殴ったのは(運よく美夏されなかったものの)純粋にプレミなので悔い改めます。

3回戦 勝利
先攻、リゼロ本扉。ちょっとトリガーが多くてきついゲームでした。1リフ間際でオカ研して無理やりCX落としたり、3でも無駄にトリガーして死に掛けました。逆圧縮が1面しか飛んでこなかったお陰で生きてた…3-6からサイド1バーン+1点にドラが乗ってピタキャン耐えして返しに真宵立てて勝ち。昔話を立てられなかったのが敗因のひとつだとは思います。

4回戦 敗北
後攻、おそ松。2で大き目の打点をもらったので取り返すためにCX貼ってましたが、ダイレクト4点にドラで5点とか過剰だったので結果的には貼らなければもっとまともなゲームが出来ていたかもしれません。相手がリフ間際2トリガーで連続6戻りだったにも拘わらず勝てないのはそういう粗さだったよなぁ…早出しすると素の打点が大きくなるのでもっと丁寧にゲームを進めようと思います。

2-2でした。勝った2戦はまぁなんとか勝てましたが、負けた2戦、特に2回戦の方はもっと出来たんじゃないかなという感じでした。デッキの構築自体は東京地区のものに近いやつで久々に勝てるデッキって感じだなと思います。
次の地区で握るタイトル本決定はしていませんが、これからどの程度頑張れるかですね…

川崎ホビステで公認参加してきました。
使用デッキはお試しの物語(中学生選抜)です。

1回戦 敗北
後攻、おそ松。序盤に相手のCXがたくさん見えていたもののこちらはCXを引かず。アド集中は一度も当たらず、オカ研は3投でも一度も手札に入らず、島風も一度も成立しない。結果としてクロックドローでハンドを供給しつつも面を全部割れたわけでもないので差が広がり、そのまま終了。無駄な風トリガーも多かったし、何もいいところがなかった。

2回戦 勝利
先攻、ビビスト赤。相手が2になるまでほぼキャンセルなしだったのでここで大きく差をつけます。しかしその後3で耐久されぐだぐだな展開に。なんとか詰めきったものの、あわやというところまで追い込まれることになりました。ビビスト踏むためのデッキですが踏んだといえる回り方ではなかったですね。

3回戦 敗北
先攻、リゼロ。レムラムで扉門。面が取れないのは勿論、1がスキップされたこととドローが毎ターンCXだったことで手札が枯れ、またしてもハンドが厳しい形に。特に見せ場なく負けでした。

どれもハンドが枯れました。レベル3ですべきこともほぼないし、やはり中学生選抜はなさそうです。帰ってすぐに組み替えました。
プレイングに改善点も勿論あるとは思いますが、また1から構築を考えたいと思います。

大阪地区お疲れ様でした。
結果は3勝2敗(うち1勝は不戦勝)ということで実質5割。やっぱりラブライブは素人が握るにはちょっと足りないところの多いタイトルでしたかね…

デッキレシピ

KIMG0317

レベル3(6)

4 僕たちはひとつの光 矢澤にこ
1 あなたへのプレゼント 絢瀬絵里

1 Happy maker! 星空凛

レベル2(6)

3 Angelic Angel 南ことり
1 KiRa-KiRa Sensation! 園田海未
1 SUNNY DAY SONG 園田海未

1 いまが最高! 西木野真姫

レベル1(11)

1 自慢の作詞 にこ

4 僕たちはひとつの光 西木野真姫
3 いまが最高! 小泉花陽
1 SUNNY DAY SONG 西木野真姫
2 いまが最高! 星空凛

レベル0(19)

4 夏祭りデート 絢瀬絵里
3 Angelic Angel 矢澤にこ

4 KiRa-KiRa Sensation! 南ことり
3 いまが最高!高坂穂乃果
2 いまが最高!南ことり
1 いまが最高!園田海未

2 KiRa-KiRa Sensation! 星空凛

CX(8)

4 僕たちはひとつの光

3 おやすみタイム海未

1 元気いっぱいガッツポーズ

回し方
マリガンはレベル0と宝を残し、移動が引けていれば僕光真姫も残します。
レベル0は移動を中心に殴りつつハンドと相談して集中を捻ります。レベル1に上がって僕光真姫を展開するときにはレストコストをパワーパンプに使いたいので、集中はできれば1ターン早く使いたいところ。パンチしすぎると色々と枯渇するので丁寧に。画伯を踏めるのがピン投の海未を移動にパンプしたときくらいなので、基本は無視しておきます。1になったら連動で踏ませてもらいましょう。
1以降は出来るだけ多面連動を狙い山を管理しつつ、花陽かアンコール真姫を使い助太刀を構えたい。相手によりますが、2面守れるように配置できればいいですね。真姫パンプを2回重ねて7000を2面がいいと思います。
2では早出しが出たらAAことりやいまが最高真姫で対処。そうでなければ引き続き1で戦います。相手の山が薄そうだったり、打点レース先行できてるときだったりは、AAことりに宝でバーンを飛ばし詰めを早めます。擬似リフはあまり打ちたくはないですが打ちそびれて高い打点もらっても仕方ないので、ターンを渡したときから考えておきます。
3は単純に僕光にことAAことりで詰め。逆圧縮や、頻度は低いですが光景もタイミングに合わせて打ちます。このワンチャン性能の高さも魅力だと思います。回復と詰めをまとめて行えるにこ、無理せずパワー出して詰めもできることり、非常に使い勝手がいいです。とにかく1点に強いのが特長のひとつですね。


各カードの採用根拠など。

夏祭りデート 絢瀬絵里 4枚
移動なので4枚。ラブライブだと画伯や4000もありますが、最近は画伯メタとしてパワーを出すデッキもあることもあり素直に移動を採用。絵里ですし。画伯系は踏めないですが、こちらも基本踏まれないことが多いので(踏まれてレベルが上がるならL1で踏み返すだけなので問題なし)そこはあまり問題ないと思います。

KiRa-KiRa Sensation! 南ことり 4枚
移動メタ相討ち。移動タイトルに対して手札を割かず面を取れるのがポイント。画伯を踏むために採用されるデメ持ち4000にも強気で出られるし、相殺して枠が空けば移動の生存率も上がりますね。楓が減っていることで相対的に地位は落ちていますが、それでも非常に強力な1枚であることは変わっていないと思います。パワーが足りずレベル1にサイドする場合や、やっかいな高レベル帯移動に投げるのもお勧め。

いまが最高! 高坂穂乃果 3枚
コンソールを抜いた枠。手札を切る貴重な手段なのでCXが手札に複数あったら基本的にこれで落としていきます。1面チャンプさせることでCXのトリガー具合を見て山を調整できたり、終盤にどうしても山を崩すときに投げ捨てたり、タイミングは控えに落ちたときですが回収範囲の広さからかなり便利なカードです。序盤に使う場合は基本的に握れていなければ集中が見えるまで、そうでなければ応援にこか1のアタッカーを引っ張ることが多いです。

Angelic Angel 矢澤にこ 3枚
緑のCXに対して1500上昇はパワーに不足のある1の僕光連動で欠かせません。ラブライブは後列を整えるのが前提なところはあるので絶対に常駐させるようにし、焼かれる相手には必要なときに備えて握っておきたいです。基本的には最後まで後列が動かないので、後列に手を出してこないデッキに対しては1枚あれば安心。パワーが足りないときは2枚立てて面を崩しに行きます。1/0のキャラで行き10000を軽く出せるのはこれのお陰ですね。

KiRa-KiRa Sensation! 星空凛 2枚
以前からラブライブの後列の相方だったキラ凛。終盤の山が薄くなったときなど場面によってはサーチ範囲が狭くなるので2枚に減らしています。助太刀時にも発動する+500は7000を並べたときに1助太刀で2面守れる可能性もありますね。序盤はこっちが強いので引きたいカード。強いタイトルだとオカ研なんかで手札が整いますがラブライブにはないので、集中はかなり大事なハンドソースです。

いまが最高! 南ことり 2枚
中央500が起動500とどっちが強いかは微妙なところ。デッキに控え回収手段が少ないので控え回収集中は貴重でした。アタッカーが落ちすぎたときに拾えるのは勿論、使った助太刀や早出しを踏むのに出したAAことりを拾って出しなおすのにも便利。途中からこれに切り替えるゲームが多かった気はします。

いまが最高! 園田海未 1枚
直前に追加した1枚。1500上昇で一応画伯に触る可能性と、序盤から3パンできる擬似アンコールが特長か。宝以外だとパワー不足なのでキラセン海未で踏めないときにも使いました。2帯以降はかなり手軽にパワーが出せるデッキではありますが、序盤の物足りなさを補ってくれる便利カードです。枠がないので1枚だけ。

僕たちはひとつの光 西木野真姫 4枚
6止めされるとしんどいCXと色違いの連動。青も試しましたがパワーが足りませんでした。後列を寝かしてパワーを上げるので集中せず多面展開するのが理想形。パンプはばらしても仕方ないので固めて弾くのを狙うことが多いです。後列から1500振れば大体は踏めるのでそれなりに使い勝手は良いですが、4ルックが捲り方によって弱くなるのが怖いですね。

いまが最高! 小泉花陽 3枚
デメリット2つついて6500。それ自体は珍しくないですが何よりいいところはレベル2以上相手にアタックできること。ボトムに行くテキストは集中で山を捲ったり4ルックで崩すのが早かったりするこのデッキにはあまり気にならないデメリット。サイドアタックする機会もそうそうないので、この追加はかなりラブライブの1帯の返しのラインを良くしてくれました。

SUNNY DAY SONG 西木野真姫 1枚
2番目に埋まったCXを掘るときや連動が打てなくてハンドが枯渇している場合、相手のメインアタッカーが0コストだけで構成されていて2が弱めである場合。1面投げつけるとかなり強いカードですが1/1アタッカーの台頭もあり相対的に弱体化しているとも言えそうです。1枚が適当な枚数かな。

いまが最高! 星空凛 2枚
ラブライブに人権を与えた待望の2000拳。3枚欲しいくらいです。これまで相手ターン固める真姫連動と邂逅の相性の悪さが気になっていましたが、2000拳と6500で相手ターンもかなり面を取れるようになりました。高レベルでも2000なら割と弾ける場面も多いですしね。

自慢の作詞 にこ 1枚
ココア拳に近いですが控え室に落とせないので弱いという。入ってるのと入っていないのとでは相手に与える印象も自分で考える戦略の幅も違うので、牽制の意味もこめて1枚は入れておきます。

Angelic Angel 南ことり 3枚
早出しも含め、最後にレベル3を簡単に踏める優秀なカード。詰めもできちゃう優秀なカード。ことりに宝貼ってパンプ乗せれば16000になるので、隣に僕光真姫置いてパンプしたりなんかもすればまず圏外から殴れると思います。1点バーンは直前の攻撃が通ったときにキャンセル期待で使ってもよし、1コストはいてストックを整えるもよし。こちらが2から詰めの動きが出来るのがラブライブの強みのひとつなので面を取るだけでなく2のままゲームを終えられることもあります。登場コストがレベル3に比べ軽いのも終盤の安定感を上げていますね。完全に隙のないカードです。

KiRa-KiRa Sensation! 園田海未 1枚
元々2枚でしたが発売直後のビビストを見て1枚を特殊相討ちに差し替えました。滅多に使いませんがCX込みで12000スタートなので厄介な1/1を消したり、アンコール持ちなどを潰したり、使えればアドという場面も多かったと思います。主目的としては宝化などの2で面を取ってくる相手ですね。どうせ扉を採用するならこれは入れておいて良いカードだと思いました。

いまが最高! 西木野真姫 1枚
コンソールはおまけですがどうせパワーの要らないカードなので便利ですね。ビビスト相手に過労死するんじゃないかってくらい働いてくれました。控え回収集中やリフをまたいでサーチ集中を使い、出しなおされたときにはこちらも投げつけます。どこにあるか把握していられれば1枚でも足りそう。安定感が欲しければキラセン海未ともう1枚差し替えかな…?

SUNNY DAY SONG 園田海未 1枚
度々命を救ってくれた助太刀。擬似リフレッシュと一般的に言われているテキストですが、1点食らうという関係上リフレッシュタイミングをずらしているのに近いので、ある意味リフレッシュに非常に近いかも知れません。所謂椎名に比べて1点をもらう分それがCXである可能性や残りダメージの兼ね合いが難しく打ち得なテキストではありませんが、代わりにコストが1コストで済むため詰めでコストを使ったあとにも打てるというのが利点です。椎名は3コストでリフレッシュしていますが、これで1コストリフレッシュ後に2コストで回復を出せばいいかなって。入れてない人もいるようですが、どうしても4ルックを使う以上山が一瞬ゆるくなることはあるので、なくてはならない事故回避カードだと思います。

僕たちはひとつの光 矢澤にこ 4枚
回復+クロシュという無駄のない性能。詰めに関してはことりとどちらが強いか場面によるので使い分けです。パワーは15000あたりなのでほとんどのタイトルには問題なく踏めると思います。ヒールのためだけにコストを払う余裕も枠もないので、これ4枚だけでなんとかしました。2で扉を捲ったときなんかに集めておきたい。

Happy maker! 星空凛 1枚
逆圧縮。相手の控えCXを聞いて2枚とかだったらにっこり逆圧縮。そのあと適当なCXを貼ったら大体死にます。強いです、逆圧縮。一応連動CXも入っているので場合によってサブプランとして。圧縮がちょっと高まりますね。

あなたへのプレゼント 絢瀬絵里 1枚
光景内臓のレベル3です。ミルキィや物語が少ないのでさほど使わないですが、相手の山の枚数が少ないと逆圧縮ではどうにもならないのであると便利なことは間違いないです。決まると気持ちいい。

僕たちはひとつの光 4枚
絵里・にこ・希の光ってる奴と、絵里のサインで4枚。1から毎ターン貼るのが理想です。トレジャーでハンドに加えた場合は加えた絵柄の奴から使うことだけは心がけます。

おやすみタイム海未 3枚
ただの扉ですが一応連動あり。PRの方が絵がいいですからね。連動も弱くないのでもうちょっと余裕あれば入れたかった。ただ赤のCXなのでパワーは微妙に不足気味。

元気いっぱいガッツポーズ 1枚
1のアタッカーが青なので0-6で止められてCXを置けるのが良い点。扉4と扉3門1のどちらがいいのかは正直分かりませんが、宝を引けずに詰められず負け、というのがラブライブの負けパターンのひとつなので推奨したいトリガーアイコンです。


レベル1を青、レベル2を赤、レベル3を緑軸で組めたので少し原作再現でしょうか。
カードプールは広いものの全体的に一歩足りないテキストが多いラブライブですが、追加のPRでかなり快適なタイトルになりました。山サーチが少ない分安定感はいまひとつですが、使い込んでいくうちに手に馴染んできたと思います。

やっぱり好きなタイトルで戦うのが一番楽しいです。ラブライブは自分にあったデッキやデッキに合った回し方について研究を続けてみたいと思います。

武蔵小杉ラボ行ってきました。使用ラブライブ。

1回戦 敗北
ビビスト宝。ちゃんと連動打ちつつ展開するもなんか負け。

2回戦 勝利
バンドリ門電源。こちら2-5でことりバーンを飛ばして詰めきり勝利。

3回戦 敗北
ビビスト扉門。1でCXを4枚くらい抱えてしんどい展開。1面は取れるもののダメージ負けして最後粘りを見せたものの擬似リフ7バックから4点食らったりそのまま終わり。

4回戦 敗北
ビビスト宝。花陽が11000だったり、3回早出しボトム送りするなど面は健闘。最後に耐久したものの最後は力尽きて終了。

1-3でした。ビビストとは昨日から6戦やって5敗なので、やっぱりラブライブではきついってことなんでしょう。面を取れているゲームもそこそこあるし、こちらの回りが極端に悪いことはないんだけども…やはり現環境では一回り強そうです。ラブライブは別にビビストに弱いということはなさそうなんですけどねぇ。
とりあえずラブライブは次使わないと思うので、ビビストメタだけを考えたデッキを組みました。どうなるでしょうか。

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